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ご機嫌に歌う

乗馬に行く前の今朝。
なんだか久しぶりに音楽が聴きたくなり、ハードな曲をかけて朝からノリノリ。

最近はこないだのイベントで買ったインディアンフルートの静かな音とか、祝詞のCD(エンドレスリピートで祝詞w)とかしか聴く気にならず、好きなカラオケも行ってませんでした。
なんか喉の調子も悪かったですしね。

先日、友人に言われた先祖供養のこと。
お経をあげたり、先祖が傷つけた人にお詫びをお願いしたりとか、それはそれでよいことだと思うんですが、自分なりに考えたところ、先祖が傷つけたのは他人だけではなく、自分自身のことかもしれないと思ったのでした。それであたしは、みんなに好かれていた亡くなった祖母を思い浮かべながら、
「置き忘れたどろどろした気持ちも持っていって。そしてあたしと一緒に楽しんで。」と語りかけてみたのでした。

やったのはそれだけで、特に自分のモチベーションを上げようとしたわけでもないんですが、今朝は冒頭のノリノリ気分だったわけですw

祖母の時代はもちろん、ご先祖様の時代はきっと、自分を抑え、人に尽くす人生だったんだろうなと思います。戦争や飢餓、そんな時代を我慢して生き延びて、あたし達に命を繋いでくれたんだろうな。
そんな我慢をしてまで、もう続けなくてもいいと思った魂は、あたしだけではなかったはずです。
あたしの中にもそういう魂がいるような気がしています。

だからあたしと一緒に楽しみましょう。いろんなところに行きましょう。
どろどろした気持ちだって持っていきましょう。
ポジティブな気持ちもネガティブな気持ちもみんなひっくるめてひとつ。それでいんだと思います。

というわけで、乗馬のあとはカラオケでノリノリ。
こないだ覚えた米津玄師のLemonだって練習します。あれ?案外難しいな。キーあわないから上げたら余計わからなくなりーーw
でもこの歌は、死者を思った歌だから、何度も何度も練習しました。そしてなんかすっきり。

帰りはうっかり、しろたんのクリスマス仕様のお洋服まで買ってしまいましたよw
街もすっかりクリスマス仕様。

楽しんでくれたかな??w



乗馬レッスン 54回目〜55回目 馬の個性

今日は2週間ぶりの乗馬。
寒くなってきて、ようやく、ダウンにキュロット(乗馬用のズボンですね)ロングブーツでも違和感なくお出かけw
汗かくこともなくなって楽チン、楽チン。

久々なので、今日は1つ下のクラスから開始。
あーおとなしい。ここに出てくる馬はベテランでおとなしいw
久々に全く苦労せずに馬装ができた気がします。

あーだけど、最近は敏感な馬ばっかり乗っていたので、のんびり馬の動かしかた、
忘れました。
馬のやる気出すまで、今回も時間がかかりましたよ。

さて、次の駈歩の練習はまたもや初めての馬。
ところがこの子もおとなしくてですね。すりよってきて可愛いのなんのって。

しかーし、馬場に出ると全然動きませーん。
しつこく合図すると、怒ります。いや、正確には怒ったふり。
おかげで駈歩の練習というよりは、鞭の使い方がうまくなりました。
こーいう馬の、レッスン終わって帰る時の素早さといったら、、、。
可愛さにだまされてはいけませんw

今日は自分も足元が安定せず。
もうちょっと鐙を踏んで、踵をさげて、サドルにお尻をつけて、足でホールドして動かさないように。
でも膝で強く挟んではだめよって、、、、
難しいわ!

馬の個性も気分も日々違うし、先生によっても馬の態度が違うんですよねー。

でもなんか楽しかったな。やっぱ乗馬後の気分は最高!


痛みがあたしに教えたもの

9月頃から、あごの下から首のリンパ線あたりに違和感。
腫れて固くなったり、なんともなくなったりの繰り返し。そのうち喉の奥もちょっと違和感があって、ますます気になる!!

病院に行っても抗生物質や炎症止めを渡されて様子を見ましょうという感じで、薬自体飲んでも効いているのかどうなのか?それよりも薬の副作用なのか、ピロリ菌退治以来滅多になかった胃痛を感じてしんどくなったり。

なんか調子悪いなー。でも大丈夫ような気もするし、、、。胃痛もこれまたしばらくするとケロリと治るので気にしすぎかな?
と思いながらエレベーターに乗り込んだ会社の帰り、久々に会った同僚に挨拶した途端、
「あれ?じーるさん、元気ない?」

え?
驚いたのはその人と、そんな会話をするような間柄ではなかったからです。そしてまた、ちょっとした変化に気付くような敏感な人でもないと(ごめん)思っていたからです。

「そういわれたらちょっと体調が悪かったりするんですけど、なんでわかったんですか??」

「いや、実はそういうこと敏感で。言われなくてもなんかわかっちゃうんです。」

ますますええええ?そうだったの??
だったら尚更、今までその人にそんなこと言われたことないわけだから、あたしだいぶやばい??

と、ちょっとびっくりしたのと、その日もやっぱり首がちょと腫れていて気持ち悪かったので、帰りに再度病院に行ってみたところ、そこでは詳しい検査ができないので大きい病院を紹介してくれることになりました。

あーやれやれ。なんともなければいんだけど。
と思っていたら、今度はリーディングができる友人からLINE。
「元気?」

ってえーー?また怖いやーん。
と思って首のことを話してみると、
「あたしと同じタイプ。。。大丈夫、もうすぐ治るよ。前から仲良くしていたやつが離れたくなくて暴れてるだけだから。

え?なにが?何が暴れてるんですかー!?

まったくもう。なんかおるみたいです。
あくまで友人の説ですが、ご先祖が傷つけたかたの念だけが残ってそういうことがあるんだそうです。ちゃんと供養されていないと、、、つまりはご先祖がちゃんと謝ってないと、長子にそれが回ってくるんだそう。どっかでちゃんと供養しないと、子孫にいってしまうってことらしい。

「ちゃんと供養してね。供養っていうのは、ご先祖にちゃんと謝ってもらうようにお祈りしてね。」
だそうです。

もお。困るなー。
霊だ先祖だと言われると、そういうものが見えないあたしにとってはなんかちょっといらっとするときもあるし、家族ともご先祖とも、ちょっと縁が薄いあたし。全部が全部、それ?
しかし、実家とも親戚とも全く付き合いがなく、配偶者も子供もおらずって、やっぱりそうそう多くはないよな?

それに友人が心配してくれていることは確かで、あたし自身が悪いわけではないということを言いたいのは伝わる。
「光を送っておくからね。」
嘘つけない子なので、そのあと祈ってくれているのは伝わるのです。

ありがと。いただきまーす。

んで翌朝起きるとあら?
なんか首の腫れがおさまって、柔らかくなってる。
そーいえば彼女に会ったり話したりしたあとは、腫れがひくんだよな。
のどの違和感もすっきりして、歌ってみたら絶好調。こんな感じは久しぶり。

そしてその日の夜、ふふんと鼻歌を歌いながら帰宅していると、ふと父方の祖母のことがうかび。10年ほど前に亡くなったんですけどね。祖母はとても明るくてみんなに好かれる人で、父方のほうはあたしが知る限り、変な人もそんなうわさも聞いたことないんですよね。母方は困った人が多くて、困らせてるのはそっちか?と思ってたんですが。

いや待てよ。最後に決定的に実家と亀裂が入ったのは父がきっかけ。
父の兄弟である叔父は昨年突然亡くなり。父のその他の兄妹も、配偶者の問題で悩んでいたときがありました。そして従兄たちの中には、何人か精神的な病気で苦しんでいたり、、、。
妹も入れたらもっとか! あたしも鬱病に依存症だったじゃん!

と、忘れてましたけど、思い出すとぼろぼろ出てきます。
いや、どんな家族も探したり遡れば多少の問題あるとは思いますが。
あれ?思ったよりも多くない?ちょっとここには書けませんが、身近で生死に係る、大きな事件が起きたこともあります。それも、1つや2つじゃないなあ、、、。みんなすれすれで助かっているけれど、、、。

根が深いのはこっちのほうかもしれませんね。
父方がみんなクリスチャンなのは、魂レベルが高い人もいるかもしれませんが、逆に前世で何か、償いたいことがあったとも言えるかもしれませんね。

なーんてことを考えても嫌な気持ちにはならないんです。
なんだ、そうだったのかというのと、よい人で、人に迷惑をかけないように見える人達の内面に、本当に葛藤がないか?といえば、それは違うかもなと思ったりもするのです。

好き勝手に生きて、ちょっとぐらい他人に迷惑かけた人のほうが、この世に未練はないのかもしれません。だって好きなことしたんですもんね。
逆に良い人で過ごした人はどうなんでしょう。本当に心からそうだったらいんですけど、自分は我慢して我慢していたとしたら、、、。そもそも先祖が傷つけた人がいたとしたらそれは他人とは限らず、自分を傷つけた念かもしれないですよね。

あたしの中では聖人のようなイメージだった祖母も、ふと結婚の苦労やお姑さんの意地悪さを嘆いていたことがあったのを思い出しました。
「じーるちゃん。結婚なんて地獄よ。あわててしなくてもいいわ。」
冗談のように言っていた祖母。
子供に向かって地獄って、、、今考えたら相当な言葉ですよね。

祖母自身も自覚がなかったように思いますが、出さないようにしていた心の闇や押し殺していたものを、残していったのかもしれません。
だって、なんかあたしが自分で自分を縛っているとき、
「好きなようにしなさい」と言って浮んでくるのは祖母で、
いつでもどんなときでもなんも言わず、ににこにこしたイメージで浮んでくるのは、自由で迷惑かけまくりだった祖父です。

あたしの課題は自分を愛することだなーと思っていますが、それはもしかして、先祖代々の課題かもしれませんね。

そんなとりとめのないことを考えている秋の夜長。
たぶん検査はしますが、なんともないような気がします。
なんかあったとしても、それはそれで、なんとかなるような気がしています。


早速地球を守る

先日地球を守る決意をしたあたし。

さて、何からしよう?
ということで、映画で見たEM菌、きっと家庭用の洗剤とかあるはず!
もともとBN菌という、明治が開発した菌を使った排水溝クリーング用の製品を使っていたので全く抵抗なく。むしろこのBN菌も、排水用だけじゃなくて本当はもっといろいろ使えるんでしょうね。

早速探すとありましたー。
EM生活!
シャボン玉せっけんとのコラボもあって、Amazonでも売っています。
早速お試しに、家庭お掃除用のボトルをポチリ。
翌日すぐに届きましたよ。

おおさじ一杯ぐらいを薄めてあちこちにスプレーして使えるので、結構もちそうです。
でも開封後は2ヶ月ですって。ただ薄めたものは一日しかもたないそうなので、ちょっとずつ溶かさないともったいないですね。

というわけで、たまたま小さいスプレー容器にクエン酸を溶かしたものを入れて使っていたので、それを使いきって溶かしてみよー。
匂いは薄い酢とヤクルトみたいな匂いで、あたし的にはいい匂いです。薄めるともうほとんど匂いはしません。

まずは食器やシンクにスプレーして洗い物。おお。つるつるになるぞ。
あとはテーブルとかキッチンまわり、トイレや、洗面所、あらゆるところを拭き掃除。

おおなんかすっきり。
これ、微生物がせっせとお掃除してくれてるところを想像するだけで気分がいいですもんね。
なんかいろんなところがキラキラ光って見えます。自然の中にいる感覚です。

観葉植物や猫のトイレ、マット類にもスプレーし、手洗いのとき使っているシャボン玉液体洗剤にもまぜて洗濯にも使います。
最後はお風呂掃除にも使ってと。小さいスプレー分なら、使いきれるし、残ったら排水に流せば排水のお掃除にもなりますからね。

あたしはアレルギーに悩まされたり猫を飼っていたりすることもあって、せっけんを使ったり、その他の洗剤もなるべく添加物の少ないものを使ったり、床のワックスは完全に天然のものを使っていたりします。

もう何もかもケミカル排除!調味料にもこだわる!的な生活もしてみたこともあるんですが、これはなかなか続かなんですよね。やはりそういう自然に近いものって環境にはいいと思うんですが、一手間かかります。
ケミカルなものに比べると高価なものが多いし、一昔前は購入するのも一苦労。売っているお店も少ないし、ネット環境もよくなかったし。

いろいろ試行錯誤の結果、エコ的なことというと、床は天然ワックス。
そのほかはせっけんや重曹、セスキ水、クエン酸などを活用。
シャンプーやボディソープは天然オイルが入ったものを使っているのと、月に一回、無農薬のお野菜を宅配してもらっているぐらいで、普段の洗濯や洗い物、お風呂やトイレは、一般的なものを使うことがほとんど。

最近は使いやすいものも増えたし、インタネーットで手軽に購入できるので、これからはできるだけ取り入れていこうかな。
だって今回ちょっと使っただけでも、なんかすっきり感がありますもんね。

ひとまずEM菌と仲良くして(声をかけるとよく働いてくれるそうですよ。ぬか床と一緒ですね)、しばらく効果を検証してみたいと思います。

そういうわけで、あたしの守り方はせいぜいこんなものですが、
初めの一歩ということで。


ルンバ帰還

さて、昨日はようやくルンバくんがメンテナンスから帰ってきました。

早速開けてみると、おや?

外側の色がシルバーになってます。全身黒い子だったのにな。

ひっくり返すとあれ?ブラシタイプだったんだけど、なんか新しい感じになってる!
ダストボックスのところもなんかかっこよくなってる!

説明書を読むと部品は800シリーズにバージョンアップ(もとは700シリーズ)。
こんな具合にメンテナンスではあるんですが、1ランク上ぐらいにバージョンアップするんですよね。
前も充電ベースなんかがちょっと新しくなり、交換部品も一部つけてくれてました。

早速スイッチを入れてみると、変な音もせず、軽快にお掃除お掃除。
いいねー、ルンバくん。やっぱり君がいないと、なんだか掃除した感が薄いよ、やっぱり。

これからもメンテナンスで持つ限り、使い続けるよー。

だけども、インターフェイスも部品も変わって、もはや別人!?(別ロボ?)
整形して筋力もアップって感じでしょうかね?w

地球を守る

昨日は友人と、
映画監督の白鳥哲さんと書画家の小林芙蓉さんのライブトークイベントを見に行ってきました。

友人の一人が芙蓉さんに師事している繋がりで知ったイベントで、彼女は行けないため今回別の友人を誘って行ったわけなんですが、白鳥さんのほうはどんな人なのか?どんな映画を撮っているかも全く知らず。しかも芙蓉さんは体調不良により欠席が決まり。

ますますいまいちわかりません。事前にぐぐって調べても、難しそうで読む気にならず、映画の題名にいたってはちょっとホラー?かSF(いまとなってはすいません)にも見え、結局深く調べる気にはならず、いつもどおり、行ってみようと思ったからには行ってみようという感じw

そういう意味で、過大な期待はしていなかったんですよね。

ところがところが!!

まずは
岡野弘幹さんのインディアン・フルートとGOCOO KAOLYさんの和太鼓演奏のオープングコラボからスタート。
お二人のことはそういえばなんかで見たことあるな?ぐらいだったんですが、もうその演奏の魅力に一瞬で惹き込まれてしまいました。

特にインディアン・フルート。あたしはハードなROCKやパンクやらエイサーが好きなぐらいなので、太鼓にひかれるのは当たり前だったんですが、笛の音に惹かれたのは初めての経験だったんですよね。
なんか目の前に大草原が広がり、遠くからそれを見下ろす山々と乾いた空気、広い空がぶわーっと浮びましたよ。

そしてKAOLYさんが太鼓のバチをまっすぐに手を伸ばして天へ掲げた途端、
ぶわっと光が広がりましてですね、、。
いや照明じゃないんですよ。照明はもともとあって、照明とは違う黄金の光がぱーっと!太鼓の音の振動に合わせて花火のようにするどく広がるんです。
あれれと思って、ステージ上全体に目をやると、並べられてる芙蓉さんの書画の上部にもふわっと黄金色の光が。岡野さんを見るとこれまた天使の羽がはばたくような光が彼の背後を取り囲んでいます。

あーやはり。以前別のフィルムを見ていて、どうもその人と光がだぶってうまく見えないと思っていたんですが、なんかその物が持っているパワーというかオーラというか振動かな?光で視えるときがあるみたいです。なんかそのスイッチの入れ方が、今回わかったような気がしました。ちょっとずらすと見えなくなるんですが、ちょっとずらすとまた視える!

これが友人が言っていたよいエネルギーとかパワーが強いとか言うやつかー。やっとわかったぞー。

そして次は「蘇生Ⅱ」という映画。ほらね。名前からしてなんかゾンビ的な匂いがぷんぷんするでしょ。ところがですよ。これが福島原発後の放射能汚染の解決に挑む、壮大な記録映画なんですよ。
もうそんなのこの題名から思いつきます?
EM菌というバイオテクノロジーですよ。微生物を使って土壌汚染を改良するわけです。
オカルトでもスピリチュアルでもなく、科学的な説明がてんこもり。
その中に塩や炭と組み合わせることや、その炭も、有害とされているプラスチックを上手く燃やせば活用できることが説明されていて、結界のしくみも科学的に説明されています。

ほら、なんも知らなくても、塩をお清めや結界に使ったり、炭と塩を一緒に置いておくと空気によいとか聞くじゃないですか。それはですね、なんと、単に自然の摂理だったわけです。

あんな目に見えない微生物が、放射能汚染まで浄化していくんですよ。そしてそれを生み出す地球のパワーとか、利害度外視で献身的に働く人の姿とか、なんじゃこれ?
どんだけすごいんだ地球と福島の人!?

スピリチュアル情報を仕入れているとですね、地球は宇宙の中でも波動が低いから、浄化だアセンションだってことがしきりに言われているわけです。要は宇宙の星の中ではすごーく遅れてる野蛮な星だそうなわけなんですよ。
なのであたしは地球ってダメな子みたいに思っていて、空ばっかり見ていたんですけどね。

それはうっかり勘違いでした。波動が低いとか遅れているとかいうのはそれは本当かもしれませんが、
それは人間の大半がそうなのであって、
地球は実は、とっても出来る子なんですよ!
そしてそれを体感的に知っていて地球をサポートしている人達がいる。

「よし、あたし、地球を守る!」
いきなり宣言したあたしを見て、友人は半ば呆れ顔でしたが、なんかそんな気持ちがむくむくと沸いてきました。

そのあとのトークでも、白鳥さんの印象ががらり。
もとも役者さんだけあって、心に訴えるお話が上手。
印象的には星野源さんみたいな感じですね。写真や動画では暗い印象だったんですが、実際はもっと明るく、ユーモアのある印象。もうおじさんだと思うんですが、魂は好青年!

主催者のツタダヒロシさんも、絶妙な場の仕切りで飽きさせず、とても楽しいイベントでした。

もう一度では書ききれない、いろんな気付きや感動があったんですが、
やはり体感でわかることってすごいなーと思いました。目で見るだけの情報では、ここまで読み取れなかったですからね。

それにしてももっといろんな人に見てもらいたいなっていう映画でしたが、なんであんなホラーみたいな題名にしちゃったんでしょうねえ。もっとわかりやすい題名がいろいろあるでしょうに。
なんだか利権が絡みそうな話しでもあるので、わかりにくくせざるを得ないところもあるのかな?

さて、帰りは地球を守ろう意識のためか、友人との夕食に選んだのはオーガニックなお店。
「いいわー。身体にも地球にもいいわー。」
と食したものの。

「コーヒー飲みたいな。」
次に入った店はマクドw

「いいもののあとにはジャンクよねー。」
と、マクドのコーヒーとポテトで締めてしまった、よわよわ星人、その名も地球人、
地球年齢アラフィフ女子2人、、、。
適度なジャンクは地球の楽しみ。
でもそこらへんのバランスもまた、実生活ではなかなか悩ましいところではありますけどね。

それにしても、素敵な音楽や、ともすれば風化していきそうな原発問題や、自分のありかたや、いろんなことを振り返る、とてもいい体験となりました。

感じたことはまだまだたくさんあるので、またおいおい。

家電受難の年に思う

夏に洗濯機が壊れて買い替えたところですが。

次に来たのはルンバくん。ちょっとの段差に乗り上げて停まったり、同じところをくるくる回ったり、
発進したかと思ったらとっととベースの戻ったり、、、。
そうねー。前回も3年ぐらいでタイヤがツルツルになって同じような現象。そっからまた3年近く経ってますからね。

でも大丈夫。そんなときはメンテナンスパックに出すんです。申込して適当に箱詰めして佐川のお兄さんに迎えにきてもらって、きっかり3営業日でできあがり!(そりゃもちろん有料なんですけど、値段は決まっていて新品同様で却ってきますよー。)
お支払いも代金引き換えのeコレクト。現金でもカードでも支払えます。
今日を受け取り予定にして待っていると、早速帰ってきたルンバくん。と、思ったら、

佐川の兄さん、
「すいません、カードでも払えるんですが、今日僕、カードの機械を持ってなくて、、、。」
っておい!!
「そんなん、言うてくれな知らんわ!」
即突っ込みました。てか、必ず事前に電話もくれて、カードでも支払えますが売りではないのか?
電話もなかったぞ!

とかいっても可哀想だし、掃除する間もないぐらい忙しいわけでもないので、
またでいいよー、と後日配達しなおしてもらうことに。

そして故障はルンバだけではありません。

先日何かが時々ぴぴぴっと鳴り続けていて、なんだろな?と思ってきょろきょろ探すと、犯人は食洗機。
これが洗い終わって乾燥器状態のヒーターがついたまま、あっつあつで停まってたんですよ。
あつ!お皿、あつっ!

電源は点滅していて、押しても電源が落ちません。
うわ、家にいたときでよかったよ。このままだったら発火する可能性だってあります。

で、元の電源はどこだどこだ??ビルトインなので見えるところにはなく。
周辺の引き出しをあけまくって確認すると、隣のガスコンロ下の引き出しの奥に電源シールがあり、奥の板は外せるようになっていて、その中にコンセントがありました。

しばらく抜いてみて、いけるかな?と思って差し込むんですが、また電源がついて同じ状態。

だめだこりゃ。ちょうど10年経つしなー。最近は法定点検のため、10年でわざとエラーが出て使えないようにされてるらしいですが、これは違うな。あつあつのまま電源が落ちないし、2年ぐらい前かなー?一部は修理してもらっています。

うーん。10年で寿命かー。しかもこんな状態で壊れたら怖いよな。
友人の知り合いも水漏れでえらいことになったという人がいたので、新しいものを入れるのかは検討だけど、リフォームもまあまあかかりそう。

そして別の衝撃。
食洗機下にはスペースがあったんですが、そこは閉じられていて、そこに電源や配管などがあるとずっと思っていたんですよね。ところが!今回電源を探してあちこち開くところを探していたら、食洗機下はちゃんと開く!上部にひっかかりがないので気付かなかったのですが、下部の方に手をいれて引き出せるタイプで、ふつーに収納スペースがあるではありませんか!!!

10年間、全く気付きませんでしたw
そんなことってある?一人で笑い転げましたよ。

さて、修理するか交換するか、、、はたまたもう食洗機を使うのはやめて、ここは収納引き出しをつけてもらうか、、、。

料理はあまり苦にならないのに、洗い物が嫌いなので、ついためちゃうんですが、そもそも基本は一人暮らし。
まめにやればなんとかならないかしら?

というわけで、手荒れを気にせずお湯でしっかり洗えるように、おしゃれな真っ赤なビニール手袋と、少しでも癒されるよう天然オイルの香料が入った食器用洗剤を買ってきてやる気を出し、しぶしぶ洗っています。

そんなわけで今年は、洗濯も掃除も食器洗いも、機械に頼らず自力でやる経験をすることに、、、。

そーだなー。さすがに洗濯機はないときついけど、それ以外はなくてもなんとかなるよなー。

と、思っていたら電子レンジのデジタル表示が途切れ途切れ。
まーもうこいつは25年選手なので壊れても悔いなしですが。
電化製品ってほんとにまとめて壊れていきますねえ、、、。

でも一人暮らしを始めたころは、電子レンジもなく、もちろんルンバなどない時代。
狭いワンルームのマンションだったので、ルンバがある時代だったとしても不要ですがw
電気コンロが1つしかない部屋で、それでもあたし、ほぼ3食自炊をしていました。
電子レンジはいずれ買おう買おうと思っているうちに、タイミングを逃し、ようやく買ったのは結婚してからでしたもんねw

このマンションを買ったときは、今より仕事もハードな上に飲み歩いていたりで時間もなく、
食洗機やルンバはほんとに便利だと喜んでいたんですよね。

今も便利で助かっているには違いないんですが、
今なら時間的にも気分的にも以前より余裕もあるし、なければないで慣れそうな気も。

それに最近、部屋もすごく広く感じるんですよね。
こんなに広くなくてよかったなー。あのときはできるだけ広いところに住みたいと思ったんですよね。
猫も2匹いたし、なるべく広いほうが猫にもいいなと思ったからでした。

そういえばテレビも大きい方がいいなと思って買い、コンポも一台は持っていましたが、寝室にもスピーカーが欲しいなともう一台買ったのでした。

これらも今は、絶対に必要というわけでもないなー。

日々の生活は、なるべく無駄を省いて、もっと小さくしていってもいいなあという心境。
その代わり、新しい経験をもっとしたいなー。物より経験。

最近はそんな風に思うようになってきましたよ。

いろんな意味で、転機なのかもしれません。

自然発生のわくわく

週末は馬に暴走されたり、エリカ様のニュースに涙したりで、
ちょっぴり気持ちが下がっていたのですが。

ただその少し前から、久々に
「海外に行きたい!」
という気持ちが突然沸きあがってきていました。

今年は乗馬に専念ということで(まーお金もかかりますし)、
飛行機乗りや、海外旅行は我慢しようと思っているうちに、乗馬も楽しいのでそれほど行きたいという気持ちもなかったのですが、突然沸いてきたのですよ。
なので先日書いた、お金のブロックをはずしたいななんてことも考えていたところなんです。

その旅行ワクワクのおかげか?気持ちはだんだん上向きに。
どーしよーかなー?いつ行こうかなー?この日あたりなら休みが取れそうだなー、場所はここら辺かなー?お?新しいひとりっぷ(一人旅本のシリーズです)出てるなーとか徐々に具体的な旅準備の実感が。

そんな中、最近入会してみたとあるオンラインサロン(なんだそれ?というかたはぐぐってみてね)のイベント予定を何気にみていると、海外旅行イベントが!! しかも時期や地域も自分が考えていたところに近い!しかも参加費用は旅行費用の実費のみというありがた企画が!!

( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━━!!
最近の突然発生した旅気分はこれだったのねー。

はいはいはーい!参加しまーす!
心の中で垂直に手をあげましたよw

実際は企画提案があったところでまだ何も決まってないのですけど、決まり次第、これは行くしないね。たぶん行くに違いね。決まらなくても一人でも行っちゃうね。
行き先決定してよかったね、という感じw

なんかこういう無理やり探した感なく、突然沸いてくるワクワクが具体化していく幸福感ったらないですね。まるで寝ようとしてないのに、がっくり寝落ちしてしまうあの気持ちよさに似ています。

相変わらずお金はないんですけど、そういえばお買い物でだいぶマイルが貯まってきたし、これを使えば安く行けるかも。スカイスキャナでぐぐると、自分が持ってるマイルの航空会社もちゃんと就航しています。

思い立ったら実現が早い今日この頃。
なんか世の中のスピード、上がってませんか?

え?年のせい?w





薬物への依存

最近有名人の違法薬物による逮捕のニュースが続いていますね。
テレビ自体をあまり見なくなったこともあって、あまりそういったニュースを深く考えることはなくなたんですが、さすがに沢尻さんの件で、久々にサンジャポ見ましたよ。

彼女を厳しく批判する人もいれば、同情的な人もいたり、最近芸能人の不祥事も多いですが、ただ正しい正しくないで切り捨ててしまってその人達が更正後、どうやって生きていったらいいのかとか考えさせられることは多いです。
テリーさんが沢尻さんのことを熱く語る様子を聞いていると、なんだか涙が出ましたよ。
自分の依存症と、それにまつわる長い長い、もしかしたらいまでも少しは続いているかもしれない葛藤と、重ねてしまったからかもしれません。

特別にファンというわけでもないんですが、好きな女優さんの一人ではあります。
昔みた映画の印象がすごく良かったのもあるし、とがってそうに見えて、実は非常に繊細で、みんなが期待する沢尻エリカを演じているようにも見え。
一度干されたこともあって、その後の仕事への姿勢は、やはりプレッシャーとの戦いで、それほど器用な人ではないのかもしれませんね。

夜の街に消えていく姿や、クラブで飲んでいる姿が放送されていましたが、今やああやって、夜の街で朝まで騒ぐ楽しさなんて、むしろむなしいもんだなと感じます。

ほんの数年前まであたしもあんな風に、朝まで飲んで騒いでストレスを発散しているつもりでいました。でもそんなことでは消えないプレッシャーに、いつも押しつぶされそうでしたもんね。
別にそんなたいしたことをやっているわけではないのに、ずっと自信がなかったよなあ。せっかくいただいたチャンスも、自分で壊すようなこともあったかもしれない。未だにあまり社会に適応できてない気もするしなー。

でもできてないといっても、世界の中の日本という小さな国の、たった1つの会社の、ごく一部の仕事での話しですからね。適応できないなりに、いろんな苦労もあったなりに、よく生きてきたよなあ。
大人になってからはまだ自分の選択の余地があるけれども、まだ子供のとき、逃げられない環境で、あたし達よく生きてきたよ、ほんと。

大人になっても案外、その状態は続きます。
自分で自分を縛るってやつですね。本当はもうそんなものはどこにもないのに、不安でいられなくなる。根本的には他者を信用していないから、自分だけで頑張っている気持ちになる。
薬とかお酒とか、ものに頼るようになる。いつの間にかその優先順位はあがり、それが人生そのものの楽しみの一部に思えてくる。

人は才能があるのにもったいないとかって言うけれど、他人がどう思おうが、その人の心が辛ければそれは辛いんですよね。
みんなそれぞれ、一生懸命生きてますからね。

正論とかもうどうでもいんですよね。
その人の立場にならないとわからないですもんね。

あたし自身も、苦しんでいる人達がいつか心穏やかに過ごせることを、
祈るぐらいしかできないんですけどね。

乗馬レッスン52~53回目 馬はとても臆病な動物

今日もスッキリと晴れ、空気も澄んでいて秋らしいお天気。
気温もまたちょっと暖かくなり、昼間の馬場は汗ばむ陽気。

というわけで、馬場レッスンと駈歩レッスンと続けて乗ってきました。

まず馬場レッスン。
馬は前回と同じ、女の子。顔はぶんぶんふって触らせてくれませんが、反応がよく乗りやすい子。
だったはずなのですが、、、。
今回馬装は先生がちゃちゃっとやってくれ、時間になるのをお水をあげたりして待っていたところ、
洗い場の横の棚から、馬用のブラシが馬の横にころりんと落ちました。

ブラシがころりんと落ちた、たったそれだけのことで、びっくりした馬は耳をきゅーっとふせ、後ろ足で今のはなんだなんだとばかりに後ろ足を蹴り蹴り。
なだめて馬場へ出ようとしますが、超ご機嫌斜めで、歩いている間もガンガンあたしに頭突きしてきます。

馬に乗って腹帯を締めようとしても前回よりも激しく嫌がる。
結局先生にやってもらってスタートしますが、誘導にも一切言うこときかず、、、。あれ?前回はとてもスムーズに方向転換してくれたんだけどなー。
しかも一瞬前の馬めがけてダッシュをかましてひやり!
「よくやるんだよー。その子」
先生笑ってますが、怖いんですから!

先生がこうやるんだよーと教えてくれた通りにやると、自分が思っていたより強く手綱を引いてもよかったんですが、首をすごく上げる子なので、前より機嫌もよくないし、またウィリーされそうな恐怖感から、あたしの手綱の張りが甘く、合図が曖昧だったみたいです。

それでも速歩は快調に続けてくれるたので、後半はあたしもリラックスしてきたと同時に馬も落ち着いてきた様子。あーやれやれ。前はあんなに楽しく乗れたのに、同じ馬でも日によってこんな風です。

さて、次は駈歩練習のため、また別の馬。今度は男の子です。
初めてだけど、人参はあげた覚えがあります。馬房へお迎えに行きますが、やはり
ガン無視。
どの子もそうですが、レッスンに連れ出されるのは嫌なようで、これまたハムスターのように飼い葉をほおばり、横目で睨み、近づくと首を振り上げるので怖い。
出せないよな、これ。スタッフも近くにいないしー。困っているとやってきた先生。
「どしたのー?レッスンをしぶっているだけで、この子はおとなしいから大丈夫だよー。」
と、出してくれますが、最近蹴られそうになったり、落とされそうになってばかりなので、怖いんですよ、先生。

で、洗い場につながれたあとは確かにおとなしく、馬装するときもじっとしています。今にも寝そうです。「おとなしいからいんだけど、重いから、駈歩出すのは難しいほうかもしれないけどねえ。」
重いとか軽いとかいうのは、合図に鈍感か敏感かという意味で使います。
だいたい洗い場で乱暴な子は合図に敏感で乗りやすく、洗い場でおっとりしたかわいい子は馬場ではさっぱり動かず苦労する、、、なんてことが多いです。

まーいいや。さっき怖い思いをしたので動かないぐらいでも。
今日は一人だったので、先に先生が馴らしで乗ってくれながら説明してくれます。

乗ってみると動きが大きいので、ちょっとまたさっきの馬とバランスが違います。うーん、やっぱりちょっと怖いなあ。
最初はなかなかうまくいかなかったけど、ちゃんとあたしの合図で駆歩も出始め、よし行けるかなーと
思った途端、またもやいきなりの猛ダッシュ!

あ、だめだ身体がついていかない。前のウィリーよりも確実に、もう落ちたと思いましたよ。
夢の暴れん坊将軍にはまだ早いわ!!
地面がすごく近づいたように見えたのですが、足を踏ん張ってなんとか耐えました。
「いたたたー。足つったー!」

踏ん張ったのでつったわよー。痛いわよー。

あーあ、あたしの乗り方が悪かったのかな?と思ったら、近くを通った郵便のバイクの音に驚いたそうです。
あんな自分よりもちっちゃくて、スピードでないバイクにですか?

馬が臆病とは聞いていましたけど、ほんとなんだなあ。本日2回も体感したので間違いない。
草食動物の臆病さは身を守るための本能ですからね。
乗っけてるあたしのことなんか、すばやく平気で忘れます。

今度はメンコ(耳のカバー)をしてもらって、バイクが行ってしまうのを待ち、もう一回先生に乗ってみてもらってから再チャレンジ。
怖かったけど、怖いまま終わりたくないので乗ります。
するとどうでしょう。
もうサクサクさくっと走ります。重いなんてどこが?ぐらい、軽い合図でパッカパッカ。

「ごめんね、ごめんね。おいら走るよ!」
みたいな感じです。
先生曰くは馬もやばい、とは思うんだそうでw
前回ウィリーした馬も、その後はサクサク動いてましたからね。

いつもは口の悪い先生も、
「なかなか走らない馬なのに、ちゃんと走るから合図はできてるから。あとは緊張しないようにしたら大丈夫だから。」
と励ましてくれました。

ちょっと怖かったけど、あたしはちょいちょい手綱がゆるいことを指摘されるので、こういう時に危ないんだなと実感しました。この加減も馬によるのでなかなか難しいところなんですが。
今回は人数も少なくて先生の目も届いていたからすぐ停めてくれましたけど。広い馬場だと危ないですもんね。今のうちに悪い癖を治せということね。

さて、レッスン後はおとなしい馬だったので、足の手入れも嫌がらず、顔もふいてふいてと寄せてきます。耳の穴までふいてやりましたよ。あーかわいい。かわいいぞー。せめて触らせろーと顔をふきふき触りまくって今日のストレスを発散w

「ほら、見てー。もう少し上のクラスになったらあんな風に走れるんだよ。」
先生が上級者がレッスンしている馬場を指して見せてくれます。

その後もこれからはどういうことに気をつけたらいいかとか、この調子でいけば来月ぐらいには一人で駈歩できるかもしれないしとか、いつもはスパルタ気味でみんなに「体育会系だ」と揶揄されている先生だけども、彼なりに励ましてくれる気持ちが伝わりました。

ありがとう、先生頑張るよ。
口が悪くてレッスン以外のことは全然気が利かないけど、
馬が彼を信用していることは伝わるし、教えてくれることはわかりやすいよ、ほんと。

最終のレッスン後、お手入れと片付けが終わったら、もう真っ暗です。

星に願いを。
来年には一人で走れるようになりますように♪





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プロフィール

じーる

Author:じーる
2016年にアルコール依存から抜け出し、ようやく自分がやりたいことをちょっとずつ始めたアラフィフ会社員。
自分らしい生活を日々模索中。

猫、馬、熱帯魚など、動物が大好き。
2018年、1人海外旅行に初チャレンジ。
2019年、乗馬にチャレンジ
2020年、コロナと子猫がやってきた!
2021年、今年もコロナの激増でスタート。
今年はヨガを始めました♪

  

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