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愛のかたち

図書館で立ち読みした、小泉今日子さんの書評の中に、
沢村貞子さんの著書がありました。
そういえば小泉さんのその他のエッセイでも沢村さんの話題に触れたものがあったような
無かったような?

沢村さんは女優さんで、私世代にとってはそういえば見たことあるようなないようなですが、
ちょっぴり惹かれて彼女の夫との生活を書いた著書を読んでみると、
それは世にいう不倫から始まったものでした。
彼女が夫のことを心から愛して支え続けていたのは本当に伝わってくるのですが、夫がそんなにいい男かというと。

客観的にはけっこうなダメンズ。
妻子を捨て、しかもその子供は亡くなったという嘘までついて(そこはなりゆき上ですが)転がり込み、
仕事は実直そうですが器用ではなく、そのこだわりゆえ全然お金にはならないわけです。
沢村さんの人脈がなければ食っていけなかったでしょうなーという感じ。沢村さん自身も彼を経済的に支えているだけじゃなく、彼のそばにいるために仕事も選んでセーブし、自分の子供はあきらめるという徹底ぶり。

女優さんという職業やその生き方に、小泉さんは自分と重ねあわせてるところがあるのかなー?
昨今の報道を見て思います。小泉さんの知名度や実績に比べると、お相手はちょっと??
と誰しも思うところだと思いますもんね。

でも思うんですが、誰しも世間様のために恋愛しているわけじゃありませんからね。
結局あたしが思うダメンズというものすら、単に古くからある男としての甲斐性とか責任とかいう社会的な尺度であって、誰もが幸せに思う尺度とは違うものだと思います。考えてみれば現代の日本で、女性よりも男性のほうが勝っていなくてはいけない理由もありません。

いろんなものをふっとばすほど、お互い惹かれ合うものがあったんでしょうね。

最近不倫といえばもう真っ先にやり玉にあげられる感じですが、
騒いでる人達は
暇なのか?
って感じですね。

実はあたしの周囲には、最初は不倫で始まり、その後けじめをつけて再婚し、
仲睦まじくやっているカップルが結構いるのです。
それはいろんな批判も受け罪悪感もあり、辛い思いもしたと思います。
実際そばで見ているわけですから、こちらとしても大丈夫なのかなか?と何度も心配になったりしたこともあったわけですが。

いい人が多いんですよ。略奪なんていう言葉があるとおり、イメージ的にはしたたかな印象を与えると思うし、確かにあまりに不誠実で配慮がないのでは?と思う組み合わせもあるんですけどね。
なのでそれはもう結婚してるからという理由で批判されるのは変だと思うんです。
なら単なる恋愛関係なら何してもいいのか?っていう感じです。

結婚がゴールではなく、うまくいかないこともあると思います。
無責任というには、人生は長い。子供もいつか巣立ちます。
惹かれることをとめることは難しいと思います。

そして何より添い遂げることも。
惹かれ合うのは簡単だけれども、愛し続けることは、自然にできることではないと思います。

発展途上国じゃないんだから、結婚とか不倫とか、もういんじゃない?
いろいろあっていいんじゃない?

なーんてことを思いながら読みましたが。
あたしの中では最近、小泉さんがなんかブームw



怒りの矛先

先日の新幹線内の事件といい、拳銃事件といい、
無差別な犯罪は本当に悲しく思います。

被害者はもちろんですが、
加害者もです。

理不尽極まりないことはそうなんですが、
怒りの矛先は往々にして間違った方向に行きがちだと思うからです。

あたしもそうでした。
本当は家族や自分への不甲斐なさに対する怒りが、別の身近な人に別の不満な形となって表れたり
八つ当たりしたり。自分を傷つける行動に表れたり。

それが積もり積もり、理解してくれる人もおらず、自分でも受け入れられず、
そしていろんな環境が重なれば、誰にでも可能性はあると思うのです。

そして極端な例は、人間という生物機能の何かが、本人の努力とは無関係に欠けているのかもしれないとも思います。

誰も幸せにならないこんな事件が、どうやったら減るんでしょうね。

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蜜月

小泉今日子さんが、愛猫と過ごした日々を「蜜月」と表現していたけれど。
私もまさしく今が蜜月w

残されたもう一匹の猫(男の子)との日々。

女の子が亡くなってしばらくは、男の子は元気がありませんでした。
急に老けたようになって目に力がなく、ご飯もあまり食べないし、よく遊んでいたおもちゃでつっても乗ってこない。
普段はニャーニャーとおしゃべりをするようによく鳴くのに、じっとおとなしい。

女の子とは兄妹で同い年。
もし亡くなった原因に遺伝的要素があるのなら、彼も寿命が近いのかもしれません。
普段意識していなかっただけど、着実に年をとっていただけかもしれません。

なるべく一緒にいようと思い、寝室を開放。今まで夜は別々に寝ていたんです。
あまりに早朝に暴れだして起こされるのでw
さすがに一匹で別室に置いておくのはしのびないので、一緒に寝ることに。
でもじっと寝てるんですよね。時々甘えるように鳴くことはあっても、
前みたいに起きるまで暴れたり、踏みつけて来たりしない、、、。

じっと横で寝ている。
目が合うと目を細める。
いつもより元気がないのが、女の子を失った悲しみを共有しているようで、
彼がいることで、私はちょっとずつ癒されたような気がします。

と、ちょうど昨日ぐらいから、
なんだか彼のオーラがちょっと活き活き。顔には張りが出て、目にも力があります。
あれ?元気になってきた?

試しにおもちゃの羽おヒラヒラすると、飛びついて遊びます。
餌を食べる量も増えたような。

そして今朝は、
起きるまで強引に飛び乗るは踏みつけるは、顔を隠すと前足でつついてきます。
更に知らん顔すると、耳障りな声でぎゃーぎゃーなく。

いつも通り、元気です。

やはり気のせいではなく、相棒がいなくなって元気がなかったんですね。
人間が感じる悲しみとは違うような気はしますが。
いつも目にしていた愛着のある生き物の姿が見えなくなるということは、
動物が生きるための好奇心や競争力みたいなものを、一瞬奪ったのかもしれません。

私は悲しみを忘れ、彼は何者かの不在を忘れ、
日常を取り戻してきたのかもしれません。

猫同士の生活があったときは、あたしと猫達との間には確かに一定の距離がありましたが、
今はなんだかほんとに同居人みたいな感覚で過ごしています。
長年一緒にいるのに、不思議な変化ですね。

今は元気でも、彼もまたいつか急に去っていくかもしれません。
そのときできるだけ後悔しないように、できるだけ一緒に過ごしたいと思っています。

変化のとき

今年はたくさん飛行機に乗ったり、海外に行ったり、地震があったり、愛猫が亡くなったり。
きっと変化の年なんだろうなーと思っていたら、今度は異動です。
何年ぶりかな??

新しい部署で、あやふやなことだらけ。
はて?
クリエイティブな人だったら、よっしゃーって感じだろうけど、
あたしはどうだ??

いつもの自分だったらよくも悪くも感情が揺り動かされていたと思うのですが、
今は感情が沸かないので、淡々としています。

遊びを楽しむ元気がまだない代わりに、
仕事にはちょうどいいかも?

月末まで長いような短いような、、、w


心の整理

愛猫が亡くなってまだ4日ですが、悲しみは薄れてきました。

これまでもずっと生き物を飼ってきていたので、あまり想いは残したくない、そうありたいと強く思っていました。たぶんそもそも少し冷たいところがないと、人間よりも寿命の短い生き物をそばに置くことは難しいんだろうと思います。

同時に悲しみをごまかしたくないとも思いました。依存症になるぐらいだし、家族関係もよくないし、自分のメンタルが、あまり強くないことも知っていました。もうダメだとわかっていても病院に連れて行ったり、聴いてくれる人には話しを聴いてもらい、いつもは忙しいのでこちらから何か頼むことのない彼にも泣いて電話して見送るまでに来てくれとお願いして側にいてもらいました。

お葬式までは大げさな気がしたのでしませんでしたが、火葬までの手続きをこなし、写真を飾って、朝は餌とお水をお供えして話しかけているうちに、強烈な悲しみや後悔は薄れてきました。
こういう手続きをこなすことって、気持ちの整理に役立っているような気がします。
必然的に他者との係わりも多くなり、気持ちを吐露することができやすいような気がします。
震災の経験からしても、なにか辛いことがおきた直後って、みんな聴いて欲しい。
聴く方も直後だと聴きやすい。
なので条件が許せば、みんな遠慮せず、どんどんやったらいいかなとも思います。

ただ亡くなった翌日から食欲もないのに、ずっとお腹を壊していて、この休日は寝てばかりいます。風邪の症状もなければ熱もありません。じっとしているせいで、身体の痛みも増しています。

ペットロスの記事を読んでも何も感情が沸いてきません。以前はこういう話しは涙無しには読めなかったので、やっぱり自分は今ふつーじゃないなと思いました。
感情が沸かない代わりに、身体が悲しんでいるのかなー?なんて思っています。
こういう感じはしばらく続くだろうなーと思います。

ただ記事を読んで救われたこともありました。
結局どれだけ手を尽くそうが、どれだけ弔おうが皆さん後悔されているというところです。
病院に連れていけなかったらそれを悔やむし、可能な限りの治療を施しているにも係らず、病院に行くより、寿命が縮まっても家にいたほうがストレスがなかったんじゃないかとか、遺骨をそばにおいてやっと安らいだ生活を送っていても、今度はいつまでも置いておいてはいけないと周囲から言われたり、よかれと思って励まされた言葉に傷ついたり。

たぶん経過はそれぞれですが、最終的には自分がどうしたいか、どう感じるか。
どう受け止めるか。

これは死に限らず、生きることそのものだなーなんてことを思いました。

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失った悲しみ

6月20日の朝、2匹いた愛猫のうちの一匹が、突然逝ってしまいました。
女の子、12歳でした。
前日までは全く普段通り元気で、なんの前触れもなく、朝起きて、まだ
眠っているのかと思ったら、息をしていませんでした。

もうダメなのはわかっていましたが、泣きながら病院に連れていくと、
心臓に持病があったかもしれないということでした。猫の突然死にはよくあることだそうです。

こんなに泣いたのは久しぶりだなーと思うぐらい泣きました。
あの時あーしていればこうしていれば、もっと早く気付いていれば、物音がしたときすぐに見に行っていれば、、、どれをとってももう後悔だらけです。

残されたもう一匹も急に老けたような感じで目に力がありません。
この子も失ったことがわかるんでしょうか? それもあると思いますが、あまりにあたしが落胆している気持ちが伝わったのかもしれないなと思います。

そばにいたかったのですが、先日の地震の上に異動の時期のため、すぐに片付けなくてはいけない仕事がつまっています。
友人達にLINEで連絡しながら、午後からは会社へ行きました。

その日はずっと大雨でした。

帰ってから、夜仕事を終えた彼が来てくれるまでの間に特にすることがなくなると、かなり不安な気持ちになりました。
それを考えると、仕事に行ったのはよかったなとも思いました。

翌日はお休みをもらって、ペット専門の葬儀やさんに火葬を頼み、無事お見送りをすることができました。
大げさなことはしてあげられなかったけど、ちゃんと綺麗なかごを用意してくださり、白いお布団をかけてもらい、お花を飾ると本当に眠っているような、美しい姿でした。

昨日の雨はやみ、徐々に晴れ間が出てきました。

もう少し一緒にいてからでもよかったかなと思ったんですが、美しいうちに送りたい気持ちもありました。動物にあまり未練を残すとよくないと子供の頃から親に言い聞かされていたのもあります。そういうと綺麗に聴こえますが、遺体が少しでも傷んでしまって嫌悪感が沸くのが怖かったのと、死んでしまったその姿を目にすることで、現実を受け入れたくない気持ちもありました。

そうやってほんの数日しか経っていない今、まず喪失感のすごさに驚いています。
亡くなった子はおとなしく、あまり遊びもしませんでした。性格もかなり甘えん坊のもう一匹に比べたら超クール。普段2匹いることに安心し、あたしから構うことはあまりなかったのですが、いつもなんとなくそばにいる感じでした。部屋や居場所移動するといつのまにか2匹とも移動してきてそばにいる。こちらから構っても全然遊んでくれませんが、時々膝にのってきては、「撫でろ」と前足で要求してくるツンデレさん。

今も甘えん坊の一匹(男の子)がいるので、ずっとぴったりそばにいるのですが、それでも明らかにもう一匹がいない。もういないのに、何度も間違って名前を呼んでしまいます。あんな小さくおとなしかった彼女の存在感の大きさに、ただただ驚くばかりです。

個の大きさを、本当に実感しました。猫は大好きで、残されたもう一匹ももちろん大好き。
それでも失った彼女の存在は、何にも代えられないものでした。

それでもたった数日で、少しずつ気持ちが整理されていくのもわかります。
ぐさりと胸に突き刺さるような後悔を、思い起こして泣き出す頻度は減り、彼女がいて幸せだった光景を、思い出す頻度が増えました。

この土日はさすがに飛行機予定をキャンセルしました。
残された一匹が寂しがると思ったし、日常生活は大丈夫ですが、さすがに旅に出る気力までは沸きません。

でも残された子の方は、むしろあたしが構い過ぎて、ちょっと嫌がられているようなw

そんな休日です。





コロンビアに勝った!

最近、サッカー熱もうすれ、唯一楽しみにしていたスペインvsポルトガル戦は録画を間違えて見逃したりしちゃってたので、今日は早めに帰宅して家事をすませ、準備万端でテレビの前にすたんばい!

前評判はあまりよくなく、なんせ世界ランクでは上位のチームばっかりなので、
どーだろうなー。せめて引き分けてくれとか思ってたんですが。

サポーターもコロンビアだらけで、歓声にすべてかき消され、すごいパワーを感じたんですが
開始3分で、コロンビアの選手にハンドでまさかのレッドカード。
あたし的にはわざとには見えなかったのであまりに厳しいと思いましたが。

一人減ったとはいえ、そうは思えない動きですごいなーと眺めていましたが、
日本も結構すごかった。
まさか日本に負けるとは思ってなかったでしょうねー。

ここに来て今までの経験が生きてきた感じでしょうかねー。
選手も今回思ったほど若手が入らなかったので、どうかなー?と思ってたんですが。

久々に面白いゲームで感動しました。
そして勝ちました。
すごい!!

この調子で楽しませてほしいなー。

久々の明るいニュースで、どうもありがとう♪

地震

今朝、たまたま昨日から泊っていて先に出勤する彼を
「いってらっしゃーい」と玄関で見送り、
扉を締めて廊下を引き返そうとしたところですごい揺れ。

やばい。エレベーター。
彼が閉じ込められたんじゃないか?と玄関あけるとまだ乗る前でセーフ。

そのあとお腹痛いとか言ってしばらくトイレにいたんで、
閉じ込められていたらある意味大変なことに!?w

とまあ、たまたま一緒にいてすぐ安否確認ができたので本当によかったです。
なんせ連絡不精な人だし、こういうときは携帯もつながりにくいので、
連絡とれなかったらイライラしまくりに違いないあたし。
しかも大きな揺れのときってだいたいこれまで一人だったので、誰かいると安心ですね。

今日はさすがに電車遅れるかなとちょっと早めに出たましたが、やはり運行は停止しており、
自宅待機。結局午後になっても運行は開始せず、お休みとあいなりました、、、。

幸い自宅近くのスーパーやコンビニなどは営業してたので、
その後食料を買い込んで戻ってきましたが。
場所によってはお休みの百貨店や金融機関もありました。
そりゃそうですよね。こんだけ交通機関麻痺したら、そもそも出勤ができないし、
無理をしてまた事故にあってもいけません。

そんな中通常通り営業していただいてるのはありがたいことですね。

阪神大震災を神戸にいたとき経験していますが、
大阪に移ってからはこれだけ揺れたり、交通機関が麻痺したのは初めてです。

それ以外、家の周りは目に見える被害はないのですが、
ニュースを見ていると影響は思ったより広範囲で、お亡くなりになったかたも、、、。
ああ。ほんの数秒の差で、その場にいなかったかもしれないのに。

災害時はいつも、そんなことを思ってしまいますね。

洋服よ、あたしに合わせろ

最近休みで外出というと、空港行くぐらいだったんですが、
久々にお洋服を買いに♪

最近旅以外の欲求がなく、お気に入りのショッピングビルが数年前に移転してしまったため、
まじで着るものに困ってきていたところ、そのお店から、別会場のセールの案内が届いたので、力を振り絞って出発です。お洋服は好きなんですが、買い物が好きではないので、気に入ったところを見つけるのも大変。なくなるとほんとに困るんです。
洋服やさんて頻繁に移転する気がするんですが、気のせいでしょうか?

そしてセール会場はでかいイベント会場内なので、辿り着くまでが億劫な上に、人混みを考えるとうんざりします。

そして会場に辿り着くと、他にも複数のイベントが、、、。
蟻のような人混みで目眩がしそうですw

ただ、滅多にこない上に、ここでひるんだらお洋服が手に入りません。
目につくものはひとまずすべて手にし、試着室で試着したのち選別です。

で、いつも思うんですが、
この時期太ってます。
お洋服を買いに行って、太ったなと思い、ちょっとダイエットするというのが毎年恒例。
相変わらず、甘いものがやめられないあたしです。

だけどちょっと待て。毎年こんな風ということは、そもそもの適正体重が今ぐらいなんじゃないのか?
いろんなお洋服を着こなすには、もう少し瘦せた方がよいにはよいが、無駄な努力じゃないのか?
だいたいいつも洋服に自分の身体をあわせようと努力してきたけど、
本来逆だよねー。

というわけで、あっさりワンサイズ大きめのものに取り替え、何回も試着室を出たり入ったりして厳選。
着心地が少しでも悪いものは却下してしぼります。

3時間ぐらいかかっちゃったよ、、、。
肩も痛いし、重労働だよ。
後ろファスナーなんて肩があがらないよ。

いいよな、おまえら。
天然毛皮の猫達につぶやく。


空を見たら幸せ

今日も仕事でなんやかんやあり、洪水のような愚痴にさらされ、
直接関係ないことでも、常に愚痴っぽい人が近くにいるとエネルギー消耗しますw

上を向いてつばを吐いてるようなもんだよなー。
この人本当に面倒くさいけど、自分にも同じ部分があって、
いつも考えさせられるんですよねえ。
あたしも気をつけないと。

そう思いながらの帰り道、
ふと空を見ると、夕焼けが赤く、とっても綺麗だったんですよね。

なんかそれだけでとても幸せな気持ちに。

人って落ち込むと、下ばっかり見てるそうです。
それを知ってから、
気分が乗らないときは、意識して空を見上げるようになりました。

空っていろんな表情で、とても面白いんですよね。

そして気分は次の旅のことに移り、旅の景色を想像してにんまり。

週末は久々にお洋服でも買いにいこうかなーという、
お出かけ気分になりました。
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プロフィール

じーる

Author:じーる
2016年にアルコール依存から抜け出し、ようやく自分がやりたいことをちょっとずつ始めたアラフィフ会社員。
自分らしい生活を日々模索中。

猫、馬、熱帯魚など、動物が大好き。
2018年、1人海外旅行に初チャレンジ。
2019年、乗馬にチャレンジ
2020年、コロナと子猫がやってきた!
2021年、今年もコロナの激増でスタート。
今年はヨガを始めました♪

  

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