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ぴったり

グレーのパーカーが欲しいなーと思っていて、みつけたのがこちら。

アイマスクやネックピロー、内ポケットがついていて、旅行のときもいいじゃないか!
早速女性Mサイズ相当を注文したんですけど、届いて着てみると、

でかい!
うーん。きごこちはいんだけどなー。どうにもでかくてもっさり。
さて、サイズ交換してもらうか?それも面倒くさいなー。誰か着る人いないか?
友達の子供は?? だめだ、あいつら野球とかやっててむしろがたいがでかすぎるw

そこへやってきた彼。
お。彼はどうだ?

着せてみる。

ぴったり。

「いいねー、これ、車で寝れる!」

飛行機ように買ったつもりでしたが、
仕事で長時間運転することが多い彼に、まさにぴったり!!
なんだよ。お前はあたしのためじゃなくて、彼のためにやってきたのかよ。
(パーカーにつぶやく)

XSで、男性サイズのMぐらいですね、これ。
ご購入時はワンサイズ低めのものをお勧めしますw




自覚できない

TOKIOの山口くんのニュース。びっくりです。
でもって振り返るに、この人しょっちゅう謝ってるよなあ。

離婚と、その前は無免許運転だったっけ?
イメージと違ってアカン子やん。て、おっさんだけど、やはりアイドル。どこか子供っぽいです。

朝、記者会見のニュースを見ましたが、
「お酒は今はやめている。」
「依存症とは思っていない。」
「TOKIOのメンバーでいたい。」
でもって、メンバーを信じていると言い出したにはだいぶやばいと思いました。

依存症の疑いどころかそのものです。
これだけの騒ぎになっても依存症の自覚はなく、メンバーに頼る発言。

病院にミーティングに通っていたところのことを思い出しました。
こういう人がたくさん集まるところ。
サービス精神旺盛で、いつも反省していて、でもどこか自分がしたことに対して自覚が薄くて
夢心地のような。飲んでしまう自分をいつまでも信じられないような。
聴けば聴くほど矛盾した発言。

「今回のことで、じーるの意志の強さが改めてわかったよ。」
と友人は言ってくれたのですが、たぶん強いとか弱いとかは関係ないような気がします。

大事なのはたぶん、まず自分が依存症だと強く自覚することだと思っています。

入院しても、事件を起しても、アルコール依存だとわからない怖さ。

あたしもそうでした。
いろいろと生活に問題が起きてきても怪我をしても気付かない。
警察沙汰になっても、病院に行くことに決めてもまだ、本当にあたしは依存症なんだろうか?
大げさなんじゃないだろうかと、思ってましたからね。
自分こそが、その病院で見た人達そのものだったんですから。

自分が依存症であると認めることは予想以上に難しく、甘いとかそういう問題ではないんですけどね。
彼を批判する人の中にもお酒を飲む人はたくさんいると思うんですが、そういう人ほど恐らくその予備軍、もしくはもうすでにお酒に飲み込まれた依存症でしょうね。
わかっている人は、彼を責められないでしょうから。

そして彼の記者会見を流しながら、お酒のCM、泥酔した人を面白がる番組。
それ見て笑ってる人ほど、気をつけてくださいね。

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断酒581日目 運動不足

昔スノーボードで転んで傷めた、腰(というかお尻?)そのせいで時々腰痛があったんですが、去年の秋ぐらいから徐々に痛みが増し、特に座って立ち上がるときとかくしゃみをしただけで痛むように。

肩も悪いので定期的に病院には通ってるのですが、こりゃ尋常じゃないぞということでMRIをとりました。それでお尻の骨と筋肉の間に炎症があることがわかり結局痛みがひどいときは動かさないほうがよいということと、炎症止めの薬はきくのでちゃんと塗るようにと言われ、それで様子をみることに。
今まではあんまり意味がないような気がして塗ったり塗らなかったりだったんですよねー。

大事ではなかったのでよかったんですが、結局痛みをかばっているせいか?
足や手も痛くなってきて調子が悪い。
この一週間はなるべくじっとして、薬もさぼらず塗り塗り。

今日はちょっとましな気がするので、ひさびさにジョギングに出ました。
30分ぐらい、痛みが出ないようにノロノロ走ってストレッチをしたら少し楽に。

アプリの記録を見ると、
去年の12月以降、全く走ってないじゃないか!
痛みがひどくなってきたのもこの頃だなー。寒くなってきて一番元気が無かった頃です。
走りすぎもよくないんだろうけど、運動しないとストレッチもしなくなるので、悪循環だったかもしれません。

だいいたいほぼ座りっぱなしの仕事なので、意識して動かさないと固まってしまうんでしょうね。
反省反省。

これからは様子をみながら無理せず体を動かしたいと思います。

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断酒580日目 逆転

「生きてるー?」

昨日彼からの電話。
生きてるよーー。
あー、そういえば、10日ぐらい連絡してなかったなw

彼はとっても連絡不精で、付き合い始めの頃はそれが不安でいつもイライラしていたあたし。
特にお酒を飲むと怒りを感じ、そのうちこの怒りは彼に向かうものではない、あたしは変だと思い、いろいろあってお酒をやめてから、だんだん気にならなくなってきました。

断酒していろいろ振り返っていくなかで、もともとあたしも連絡不精だったのに、いつからこうなった?と考えてみると、元旦那さんがえらくマメでやきもちやきな人で、あたしが連絡しないことをよく怒られていたため、いつのまにかそれが愛情とすり替わっていることに気付きました。
あのときあたしは、連絡の頻度と愛情は全く比例せず、「そんなに心配しなくてもいいのに。」と不思議に思っていたのに、同じことをしてしまう不思議。

更にさかのぼって考えると、元旦那さんはあたしの母に似ていて、母も同じようなことを言ってイライラしていたなーというところに辿り着き、いろんな不快な思いを感じなくするために、お酒を飲んでいたようなところがあったことに気付きました。
そうやってお酒に頼っているうちに、前は当然に持っていた信頼感や自信を、どんどん失っていったような気がします。

そういうわけなので、お酒をやめてからはとにかく彼を信頼するように最初は努力し、ほっといても10日ぐらいごとには連絡があり、それが彼のペースであることを発見。
2週間以上連絡がないときだけ、こちらから生存確認の連絡をすることにしましたw

忙しい彼とは休みもあわず、なかなか一緒に出かけられないんだけど、自分自身で行きたいところを見つけて出かけていき、帰ったら楽しかった出来事を彼に伝え、いつか一緒に楽しめそうなところを探しに行っている感覚で、あまり会えなくても一緒にいるような気持ちです。

そんな感じで過ごしていたら、旅行から帰ったあとも、すっかり連絡を忘れていて、冒頭の連絡でした。
前はあたしがしょっちゅう、
「生きてるのーー?」と連絡してたんですが、今回とうとう逆転してしまった感じです。

前は頼りないと思っていた彼は、たまに会えるときは残業続きで疲れているのに、あたしが好きな美味しいものを買ってきてくれ、使ったものは自分で片付け、お掃除を手伝ってくれ、本当は苦手な猫にも餌をあげてくれます。優しい人です。

たぶん彼はずっと変わらないのに、あたしは彼の良さを見ることができず、いやなところばっかり探してました。

それはお酒だけのせいではないけど、お酒が助長していたことは確かで、もうそんな自分には絶対戻りたくありません。

今は自分のおかしな怒りに気付いて、お酒をやめられたことに本当に感謝しています。

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断酒の決意?

友人から飲み過ぎて二日酔いだとLINEが。

「断酒します」
と言ってるんですが、、、。

二日酔いにありがちなやつだろうなーと思いつつ、
ちょっとまじめに聴いた方がいいのかな?と思っていたら、

もう1人もついこのあいだまでエラい度数の高いお酒を飲んでいたそうで。

「自然に体が受け付けなくなった、、、。」

って、それまじやばいから!

そしてあたしに中途半端なお酒の話しはやめてくれないかなー。
別にあたしをいれなくてもいい話しなんだけどなー。

そっからは支離滅裂に話しがとび、結局みんな酔ってるんだろうなーと思った夜、、、。

友人だから、なんでも気軽に話したい気持ちはわかるんですが。

LINE、いやです、やっぱり。

残波岬

朝は鳥の声で目覚め、ちょっとリゾート感。
相変わらずほとんど眠れはしなかったのですが、いつもそうなので仕方ないです。

バルコニーからのぞいてみると、
おお海だーー。



お天気悪いですが、ちゃんと海がありました。

朝ご飯を食べて、早速おでかけ。

と、ホテルを出たらすぐ、



なんと猫四匹!!
猫好きなあたしはテンションあがり、岬までダーッシュ!!

岬公園です。



左になにか、、、

え?







檻の外にうさぎ??
放し飼い??



灯台です。

昼間は監視員みたいな人がいるんですが、早朝だとカップル一組しかいません。
飛び込み放題!!(確実に死にいたりますのでやっちゃだめです。)

しかも強風。



のため、今回はここまでしか近づけませんした。
もうザッパン、ザッパン、ヒューヒュー、ゴーゴーいってます。

というわけで満足して戻り、
朝一番のリムジンバスで空港へ。

ところで、今回泊った残波岬ロイヤルホテル。
このあたりのホテルはどこも高いんですが、その中ではお安い値段で出てましたので
あまり期待はしてなかったんですが、、、。

期待を裏切ることなく昨今で一番残念な感じでしたw

お部屋はアップグレードしていただき、広くて内装は好みではあったんですが、バルコニーはあるけれど、ワンルームマンションのベランダみたいな感じ。
せっかく海は見えるけれど、たぶん大浴場用のボイラーかなー?
この音がうるさくて波の音がかき消され。
洗面台は低過ぎて、これ男性だとどうなの??

そして一番のうっかりミスが、館内の案内が部屋のどこにもない。
え? これ案内の掲示をわざと減らしてコミュニケーションをとっているっていう噂の
リッツカールトン方式!?

んなわけないわな。案内なさすぎだろう。アンケートの封筒だけペランって引き出しにあったもの。
悪いお客さんが持ち去ったんでしょうけど、、、チェックが甘過ぎです。

まーいいや。お風呂の時間だけわかればいいもん。
あたしは温泉や大浴場が好きなので、
フロントに訊いて行ってみると、なんと入り口が披露宴会場の入り口の真横。

なので、披露宴終わりの着飾ったお客様達と、風呂上がりのラフな人達が交差する不思議空間。

そしてバスタオルが用意されてません。
小さいうすっぺらいタオルだけあって、1人一枚とかけちくさいことを書いてます。
えー? 大浴場のあるホテルで、これも初めての経験です。
案内不足のせいだぞーと、2枚使わせていただきました。

お風呂は子供達が走り回っていて、昭和の銭湯みたいな感じで全くくつろげず。

部屋にはお茶はあったけど、コーヒーがなく。
売店には炭酸がなく、、、。お酒もう飲めないので炭酸が飲みたかったんですが、甘いものしかなかったんですよねえ。周りになんにもないところなので、もう少し、品揃えお願いします。

朝食のビュッフェも、はっきりいってまずいし、接客も、、、大丈夫?
しかもスプーンが子供用のプラスチックしかなく、、、。
もう古いホテルで、もともとファミリー、合宿、修学旅行向けみたいなのでこれはこれでいんでしょうが。

非日常感とかラグジュアリー感とかがこれほどないリゾートホテルも初めてだなー。
マリンスポーツ目的だったらあまり気にならないかもしれませんけどね。

外に出れば猫がいたり、うさぎがいたり、つっこみどころ満載でそれはそれで面白かったのと、
館内の案内がなかったことをフロントに伝えたらこちらが恐縮するぐらい平謝りだったので、終わりよければすべてよし。明日もがんばってー!

今回はあたしの目的にあってなかっただけだもんね。

教訓。
1人リゾートはけちっちゃだめ!




沖縄一泊

今年は飛行機に乗るために何度も行っている沖縄。
ただ那覇空港から出ていません。

昨年までは旅行に興味がなかった私にしては、これまで4回観光に訪れており、
マイベスト観光回数をほこります。

たまには空港の外に出たいなーと思い立ち、今回は土日で一泊することにしました。
前行った、残波岬でも見て帰ってこよう。
てことは、残波岬ロイヤルホテルに泊ってみよう。
本当は日航アリビラがお気に入りで、そこからも近いんですが、、、直前では高過ぎて断念。

週末はも天候が心配だったんですが、伊丹→羽田→那覇コース。
珍しく行きは予定よりも早く到着。
到着は夕方だったので、たまにはホテルで贅沢ディナーにしようと思ったんですが、
バスの時間までにお腹がすいてしまい、
結局沖縄そばw

やはりお天気は悪かったのですが、
一瞬のぞいた、バスから見えた夕日。



このあとはすぐ暗くなり、海も山も全くみえずw

到着後はやはり、そんなにお腹もすかないので贅沢ディナーは諦め、
ミミガージャーキーとちんすこうをつまんで、大浴場に入りました。

波の音、ボイラーの音にかき消され、聴こえるような聴こえないような。
まっくらで何も見えません。灯台がうっすら見えるので、オーシャンビューだと思うのですけどw
海岸の風景は想像するしかない夜の残波岬、、、w お休みなさい。

つづく。





同族嫌悪

今日もことごとく上司と意見合わず。
意見が違うことそれ自体は悪いことではないんですが、なんせ、
何言っとるかわからんのです!

きっと頭はよくて、なるほどって思うこともたまにはあるんですが、
現状の話しをしていても本質に入っていったり、なんせ自分のペースでとっとといってしまうので、
どこにいるかわかりません。

で、まわりまわって帰ってきて、辿り着いたら同じだったということもあるんですが、
最初っからそう言えや!という感じ。

このあたりはだいぶ慣れてきたんでまあいいや。
特にこだわりのない部分は、早めにゆずり。どーにも意見が違うわ!と思ったら、
自分でやってくださいと感知しない技を身につけました。
そもそもいくら上司の命令、仕事とはいえ、納得できないことはできません。責任が持てません。
これもまあいんですが、困るのが、

本人全く、自分のことがわかってないということ。
よく部下のあたしの前で、他人の悪口いうんですよね。

もひとつ上の上司のことを、
「言い出したらきかないよねー。あんな頑固な人いないよー。」

お前がな。

「いつも否定から入るよねー。やる気なくなるよー。」

だからお前じゃ!

びっくりするのを通り越して笑えます。
で、彼が非難している人は、別段そんなこともない、ふつーの人です。

ふつーじゃないから、ふつーの感覚がわからず、
本人にとってはおっかしいなー?という感じなんだろうと想像しますが、
言ってることは驚くほど正論だったりすることもあり、
でもやってることはへなちょこで一致していません。

放置してたら最近こっちに寄せてくることも増えてきたので、
やればできるじゃん。

「どーしてそんなにいばってるの?」
酔ってるときはあたしに言ってきやがりました。

いばってません。

呆れているだけです。

どっかで経験あるよなーこういう人。

あーそうだそうだ。

小学校だ!

早く大人になりたーい!


悪夢

そういや家族に大きな問題が起きて、連絡しなくなったのは去年の今頃だよなー。
あれから家族のことはうっすらとなってきて、もう亡くなった人達のように感じています。

最近思い出し、また家族関係の本を読んだせいか、二日続けて悪夢!!

一日目は妹が突然訪ねてくる夢を見て、本気でいやだーーーー!と思ったら金縛り。

二日目も母が出て来て、あたしはなんか文句言ってるんだけど、声が出ない。

もううっすらして、特に感情はないと思っていたんですが、心の中ではまだ嫌がっているんだなー。
最近友人達との会話がしんどいなーと思っていたのも、親しすぎて、
家族関係に近づいているかもしれないのと、ほんとに家族の話題が多かったからのような気がします。

家族とはその後も連絡をとっていないので、どうなっているかはわかりません。
潜在意識は本当に嫌がってるんだなとよくわかったので、やはりこのまま距離を置くのが正解だと思っています。
彼との関係はとても穏やかになりました。家族との関係を投影していることを自覚できたのが大きいと思います。。

友人達とはかなり長い付き合いなだけに、油断すると家族の嫌な面を思い出させます。
それは彼女達のせいではないので、この感情は適切に処理できるように気をつけたいきたいなーと思っています。今後の課題ですね。

仕事においても、以前よりは感情的にならなくなったかなあ。
ただまだストレスは溜まりやすいと思うので、うまく気分をコントロールして、今置かれてる中でも、楽しみを見つけていきたいなーと思います。

古傷の痛みがひどくなって検査結果待ちで、なかなか元気が出ないんですけど、
そんなこと言いながら、今日は会社帰りにぷらっとお買い物。
しばらく行ってない間に新しいお店ができていて、見て回っていると少し気晴らしになりました。

なんか街の活気だったり、美しいものだったり。

体調がよくなったらもっと出かけたいなー。

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断酒569日目 孤独の効用

子供の頃から、もともと独りでいるのは苦ではありませんでした。
むしろ、他人といなければいけない状況がしんどくてお酒をクッションにしていたと思います。

寂しいからお酒を飲んでいたのではなくて、人といるのがしんどいからお酒を飲んでいたわけです。

結婚していたときも、独りの時間がないのが一番しんどかったかなー。
それでも居心地のいい人を選んだわけなので、ましではありましたけど、これがまたどういうわけか、
どこへ行くにもあたしを連れていきたがるような寂しがりやさんでした。

だけどこの時も、他に離れたい人間関係があって、「旦那がうるさいから」というのを盾にして、
他者と係らないようにしていたフシもあります。

もちろん独りでいることの不安や孤独も時々は感じます。
だけど、この孤独な時間がないと、自分の思考や感情を整理することができません。
孤独になれないつらさは、そういうところにあります。

お酒をやめてからの独りの時間は、平穏でなくてはならないものになっています。
最初はもっと寂しく感じるかな?と思ったけれど全然w
恐ろしいもので、お酒を飲んでいるときの自分が、本当の自分のように思えますけど、
本当は全然違うと思います。お酒をやめて、本来の自分に戻って、そしてこれまでは否定していた自分を受け入れられるようになってきたと思います。

ただ自分が変化することで、これまでの友人関係の中には、少しずれを感じる人達も出て来たのは事実。
だけどこれは人生のステージにおいて時々発生することで、あたし達は近づいたり離れたり、追いこしたり追いこされたり並んだりしながら、それでも続く人は続くし、離れていく人は離れていきます。
もう何年も接点がなかったのに、また付き合いが始まったりすることもあります。

お酒をやめて、依存ということについて考えて、誰もが抱えている孤独感や不安感は特別なものではないことを知りました。怖いものではなくなったということです。
独りでもたくさんやることはあって、独りだといいながらあたしは社会に常に係っているし、本当に一人きりで生きているわけでもありません。

依存する対象がないというのは、自由で幸せなことです。お互いが自立した上で支えたり協力しあっていうことと、ただ依存しあって不安定なことの違いがわかってからは。
それを理解してもらえないことがあってもそれはそれでわかるし、仕方なのないことだと思いますが、もしそのことによって苦しんでる人がいたら、孤独は決して寂しいことではないから、安心して欲しいなとも思うのです。

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プロフィール

じーる

Author:じーる
2016年にアルコール依存から抜け出し、ようやく自分がやりたいことをちょっとずつ始めたアラフィフ会社員。
自分らしい生活を日々模索中。

猫、馬、熱帯魚など、動物が大好き。
2018年、1人海外旅行に初チャレンジ。
2019年、乗馬にチャレンジ
2020年、コロナと子猫がやってきた!
2021年、今年もコロナの激増でスタート。
今年はヨガを始めました♪

  

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