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原作か映画か?

マツコの番組への投稿で、
原作のほうがよかったという人に腹が立つというのがありまして。

あたしはどうかなー?
と思うと。
確かに原作があるものって、
昔は「本の方がよかったな」と感じることが
多かったですが。

最近はむしろ「映画のほうが面白かったな」
と思うものも多いです。昔ほど原作とのギャップを感じない。
あたしの中で、最近では「藁の楯」
ちょっと前だと「手紙」とか「ゴールデンスランバー」とか。

文章がうすっぺらくなってるからじゃないか?
という意見も聞きますが。

薄っぺらいといえばそうなのかもしれないんですが、
最初から映像化を意識して書いてる作家さんも多いのかなー?
と思ったり、そもそも世代的に、昔にくらべたら今の作家さん達のほうが、
映像で組み立てるのがうまいのかなー?と思ったりも。

でも確かに中には人物像の描写がほとんどない原作も多くて、
これって読者に想像させるというようりも、
映像化したときにギャップがないようにそもそもわざとそうしてるんじゃないか?とか、
ストーリーとしては面白いけど、人物像の描写が貧弱な小説をわざわざ探してきて
映画にしたりドラマにしてるんじゃないか?とか。

となると、、、脚本家は面白いストーリーを考えることができなくて、
作家は面白い人物描写を描けなくなってるってことなのかしら?
かえっこすればいいのかしら?
映像と文章の棲み分けかしら?
素人のあたしは、いろいろ勝手に想像してしまいますw

結局大半は、「どっちも面白かった」と思うし、
どっちかが失敗だったとしても、どっちかは面白いわけだから、
満足度がなくなることもないです。

そういえば映画の興行に関する本も読んだんですけど。
バブルのときよりも、不景気になってからのほうが工夫して作るから、
いい映画が多いんだと書いてありました。

お金があるときならあるときで、
スポンサーへの配慮とか制約がいろいろあって、
イメージ通りのものが作りにくかったそうです。

それもそうだよね。
クリエーターなんだから、想像力だって、イメージを映像にしてしまう力だって、
凡人のあたし達より遥かに高いわけなんだから。
それが明らかに駄作になっちゃうってことは、ものを創れない人が、
余計な口を出してるって可能性もあるわけですよね。

むしろこっちの可能性のほうが、高そうに思えてきましたw

筋肉があった

今年に入って、4キロも太ったあたし。
瘦せなきゃと思っていたけど、なかなか思うようにならず。

今まで来ていた服が苦しくて着れない始末。
鏡に映る自分を見て、
「誰だこれは?」

もうやばい、これはやばい。

と思っていたが、全然瘦せない。
運動しようとしても疲れやすくてどうしようもない。

食欲もなかなかコントロールできない。
というわけで、結局、全然瘦せなかったんですが。


躁鬱が少しでもましになるようにと、糖分とカフェインを控えて、
サプリメントをとるようにしていたら。

2週間で2キロ瘦せました。

でもって、お風呂で二の腕をつまんでいたら、
あれ?

触った感じもなんか固い。ぷよぷよ感がない。

力こぶしがあるぞー。
あ。筋肉だ。
久しぶりに見たw

このへんもあのへんも、あれつかめなくなったぞーw

喜ばしいことなんですが、なんか一抹の寂しさを
感じて何度も確認するようにあちこちつまむあたし。

人間て本能的に、変化を恐れるものなのかしら?w

というわけで、着れなくなっていた服もするっと入って、
まだ体重はもとに戻ったわけじゃないけど、
前より締まった感じがします。

運動は思いついたら腹筋とか、
小さなダンベルもって上げ下げしてるぐらいですが。

一番の変化はあまりお腹ががすかなくなったこと。
甘いものや炭水化物が大好きだったから、これをやめられるのかな?
と思ったんですけど。やめてみると欲しくなくなるもんですね。

さてそもそもの目的の気分のほうも、
なんか落ち着いてきた感じがします。

もう少し試してみてまた、
報告しようと思います。







文句をいえるうちが華

タイトルは、本にのっていた内容。

不正を働く上司に憤慨していたやる気のある社員。
ある日、その上司は不正がばれて異動に。
悩みの種だったその上司が異動したのだから、
その社員はますますやる気が出るはずだけど、、、。

結果は入院するほどの鬱病になってしまったという話。

結局人間は不平不満を言うことで、
バランスをとってるんだっていう解説。

そう。

どうしようもないことに文句を言えるぐらいが丁度いいのかもしれない。

文句の種がなくなったら、それは自分に向かう。
環境に不平不満があることで、覗きたく自分と向き合わなくてもいいし、
常にトラブルや不満を抱えてる人ってたぶん、それによって守られている何かがあるんだろうな。

精神的な落ち込みもそうかもしれない。
これが治ればいいと願うけれど、この病気が自分の何かを、
守ってくれることもあるのだ。

性格だってそう。
自分の短所がなくなればいいのにって思うけど、
この短所が守っている自分がきっとあるのだ。

あたし自身も全く同じ。
体調は落ち着いて来た。
仕事も落ち着いてきた。
上司はいい人に変わった。

あたしの目下の悩みは、仕事が理解できなくて、性格もいただけない同僚。
この本のに出てくる登場人物かのごとく、あたしはこの人のことで
文句ばっかり言っている。
もうすでにこの人に本気で働きかける気はない。

でももしこの人がいなかったら?

この困った人がいなくて、仕事だけが落ち着いて、
あたしは耐えられたのだろうか?
もうあたしなんていなくてもいい。
いなくてもこの仕事はまわるって思わなかったかな?

そしてこれまでも、

ずいぶんいい人達に囲まれて仕事をしてきた。

自分より仕事ができる人がいたらあたしは、
「あたしも負けないように頑張ろう」
と思うタイプじゃなくて、
「できる人にお任せしましょう」

という、とんだ甘えたタイプ。

そして周囲のおかげで今までなんとかなってきたけど、
自分の実力は、、、うーん。
どんどん無能に陥っているかも。

「任せられない」

と本気で思った人に会ったのは、社会人になって初めてのような気がするけど、
それぐらいの人に会ってようやく、

「自分で頑張ろう」

と思ったのも事実。

「忙しいんなら、あいつに頼めばいいじゃないか」

上司はいいますが。

「いえ、無駄ですから、あたしがやります。」

無駄と思ってるのも本気。
教えてもいつも理解はしないから、時間の無駄。

でもそれでよかったのだ。
彼が有能だったら、あたしはこの仕事に取り組む必要がなかったかもしれない。
また一つ、成長の機会を逃すし、ますます仕事が退屈に思えたかもしれない。

彼がやってきてから、
「あたしにはムリだなー。」
って思ってた仕事が、

「なんだ、できるじゃん。」

思っている毎日。

文句をいえるって不思議ね。

確かに鬱のときは、

文句を言える気力もなかったもんね。



スッキリ感

今週に入ってから、あれ?
なんかいつもと違う。

頭の中がスッキリというかクリアというか。

だるさもとれた感じ。
重かった気分も徐々に上向き。

昨日は送別会で遅くまで飲んでいましたが、
眠気もないし、残業しても疲れなかったし。

サプリのおかげか?
糖分やカフェインを控えた効果か?

・・・躁転?
かもしれないので、調子に乗らないように気をつけてっと。

今日はちゃんと寝ます。


やっと活動

今朝は早起きしてサッカーを観たけど、敢えなく完敗。
予定では面白い試合を観て、テンション上がった勢いで、朝一で映画を観に行こうと、
目論んでいたのですが。
一緒に起きだしてきていたはずの猫達は、あたしのテンションの低さを察したのか、
試合終了を待たずに寝室に撤収。

あたしも悔しい試合に再度ふて寝。

昼頃ようやく活動する気になって、映画を観に出かけました。
出かけたと行っても、映画館に到着するまでの30分移動しただけで、
結局は劇場ひきこもりですけどね。

で、終わったら自宅へ直行。
せっかく街に出たのだから、服を買いたかったんですけど、、、。
去年夏ものはだいぶ処分しちゃって、急に暑くなったから、
半袖がないよー。暑いよー。

けど買い物するパワーまではなくて、自宅の近くの駅まで戻り、
最後の力をふりしぼって近所のお店でぱぱっと通勤に着れそうな服を何着か買って帰宅。
買い物は嫌いだが、決断は速い。嫌いなことに長く時間をかけたくないからだと思う。

あー、疲れた。
映画は受け身だからいんですけど、
買い物は元気なときでもほんとやだ。疲れる。

夜は実家に電話して、母や妹にやる気が出ないとぐだぐた言う。
そんなことめったにしないんだけど、たまにはいいか。

母と妹になぐさめられて少し機嫌治る。
昔は厳しいことしか言わなかった母だけど、最近は、
「頑張りすぎないように。」「大丈夫だから。」と結構優しい。

父が、父の日のプレゼントを喜んでいたと聴いて、少し心がなごむ。

ふだんは面倒くさいと思うほうが多い家族関係だけど、
ほんとにいなくなったら。
あたしは寂しいんだろうなー。






体調その後

昨日は一日中寝たおし、
今朝も昼までぐーぐー。

ようやく午後には少しやる気が出て、学校の宿題をしたり、
マッサージに行ったり。

熱があるわけでもないし、胃が痛いわけでもないけど、
なんかひきこもりたい気持ち。

なんだこれ?
もう夏バテか?
ストレスか?
なんか病気か?
やっぱ鬱か?

うーん。

まあしばらく無理せず様子を見るか。

それにしても、やる気が出ないっていうか力が出ないっていうか。
そういう状態はつらいのう。

数年前の自分が嘘みたい。
今考えたら何を目指して頑張ってたか?ばかみたいって思うとこもあるんだけど、
ばかみたいに頑張れるのってなんか、うらやましい。

たぶん仕事がつまんないのが一番の原因だとは思うんだけどね。

仕事にやりがいがあるかないかで悩むかなんて、
贅沢な話とは思うけどね。

たまごが先か鶏が先か。

体調のせいなのか環境のせいなのか。

どっちが先でもきっと、
どっちかを受け入れればきっと、
なんか生まれるかもね。








なんで?

昨日の夕飯は、サラダだけでお腹がいっぱいに。

あれ?

まいっか、夜は炭水化物は控えようと思っていたところだったから。

なんかお腹が痛むような気がしたんですけど、
ふつーに就寝。

ところが2時頃吐き気で目がさめ、4時ぐらいまでトイレと寝室を往復。
吐き気がしてもなかなか吐けないんですが、
今回は2回も吐いて、苦しかったー。 あまりの苦しさに涙と鼻水も出たよー。
体が緊張して、首や頭も痛かった。

最近やたら背中が痛くて、マッサージに行ってもなかなかとれないし、
ウォーキングやストレッチをしても筋肉痛が増すばかり。
どうにもだるかったので、
「変だなー」と思っていたところ。

内蔵が弱っていたのかな?
胃に若干不快感はあるんだけど、痛みというほどでもないんだが、、。

今朝はすっきりして背中も楽になったんだけど、
睡眠不足のしんどさでお休みさせてもらうことに。
あーあ。去年は皆勤賞だったのに。

今週は忙しいのに、みんなに迷惑かけちゃったな。

休みとなったらぼんやりしとけばいいのに、
さっそくもったいない気がしてあれこれ家事が気になる。。。

そういうとこがダメなんだな。
寝よう。

低血糖?

相変わらず気分の差が激しい。

「確か、もともとこうだったよな?」

薬を飲み始める前の自分を思うと、こんなもんだった。
だけども安定した気分を知った今は、
やはりできるだけ気分を安定させたい。

それに、規則正しい生活をしているつもりだけど、
疲れが全然とれない。
ウォーキングも疲れがまさってさぼりがち。

薬は飲みたくないしなー。
なんか方法ないかなー?

と、何げに呼んだ鬱病関連の本で、

「気分の変調の原因は低血糖症の可能性がある」

というくだりが。

なになに?

確かに甘いものやGI値の高いものは、ダイエットによくないとか、
疲れやすくなるってのはきいたことがあるなー。

しかも、
「一日のうちに気分が変わるというのは、躁鬱病ではない」

とまで。

えー?そうなのー?

自分の生活を振り返ってみる。

確かに、甘いものは大好き。
最近太り気味なので、控えてはいるけど。

ご飯や麺類など、炭水化物も大好き。

友達に元気がないと伝えると、
「ご飯ちゃんと食べてる?」と訊かれ、
そういえばと、きちんと食事をすると機嫌が治るなんてことがよくあった。

鬱がひどくなったときも、手術後なんだか肉が食べられなくなって、
豆腐ばっかり食べてたときだ。

本によると、動物性たんぱく質が少ないと、
これもまた気分に影響するそうな。

すべてがそれが原因とはいえないけれど、
薬をやめた今、食生活で少しでも気分の平静が保たれるなら
なんとかしたい。


なので、甘いものやカフェインをやめたり、
ごはんはこんにゃくを混ぜて炊いたりして、糖分を減らすことにした。
躁鬱によいとされるサプリもいくつか追加。

で、数日。
いまのところ、それほど変わりはなし。
ただ日中の眠気とか空腹感は確かになくなってきたし、
どか食いしなくなった。

炭水化物がないと絶対だめと思い込んでたけど、
やはりとり過ぎはよくないのかもなー。

しばらく試してみたいと思います。


気分の波

薬を中断して、2週間ぐらいたったかな?
指の震えがほとんどなくなって快適なので、
もう薬はやっぱり、飲みたくない。

でも、やはり気分の波を前より感じるようになった。
一日の間でも、気分がくるくる変わる。
前はそれが普通で、薬を飲み始めて、

「あー。普通ってこんな感じなのか。」

ってわかったから、
たぶん今は、ちょっと普通と違うと思う。

はしゃぎすぎないようには気をつけているけど、、、。
若干不安。

独り言も多いw
というか、1人でずーと誰かに話して聴かせるように
自分の出来事をしゃべり続けるときがある。(もちろん1人でいるときですが)

これも前は当たり前だと思ってたんだけど、
薬を飲んでたときはなくなってた気がする。


今は少しどんよりした気分で、
最近はまた、体を動かしたり、家事をするのが億劫になってるし、
仕事にも集中しにくいかもしれない。

幸い同僚が新しく仕事を覚えようと意欲的に尋ねてくれるので、
あたしはひそかに仕事を引き渡し、
少し時間を作るようにしている。

来週は有休も入れることにした。

実際目の前の仕事の追われて、あまり整理できていなかったかったから、
仕事の成果を出すというよりは、整理したり共有したりしていきたいのは
伝えて、了承をもらった安心感も少しある。

やはり、病気なんだなとか、自分の欠点とか、
受け入れるとずいぶん楽になるもんだな、とは思う。

仕事を楽しんで一生懸命やっている人は、
素直にうらやましいなと思う。

くやしいという気持ちではなくて、
少しずつそうできるように、
好奇心を持つようにしようというぐらいかな。

そのやる気の芽みたいなのが、
正常の範囲でおさまればいいけど、

「この元気、だいじょぶかな?」

と、立ち止まることも増えた。

薬を飲まないほうが、そこは慎重になったかもしれない。

1人カラオケができるようになってから、

夜中に歌うことはなくなりましたw

いじめっこ

ドラマの開始時は、適当に録画をして、
面白かったやつは続けて見るけど、飽きたら削除。

今期のドラマの期待ナンバーワンは、
「TAKE FIVE]
だったけど、飽きちゃって、もういっかな。

誰が出るかもわからず録ってた
「ラストシンデレラ」は面白い。

「ガリレオ」
はまあ、はずれはないか。

そして面白そうだけど見る時間がなくてためっぱなしだった
「家族ゲーム」

むかーし、長渕剛主演のドラマが印象的で、
それこそ家族で楽しみにしていたのは覚えているし、
主題歌は頭で鳴るけど、ストーリーはさっぱり覚えていないw

今回のドラマはストーリーは一新していると思うがこれ、
「面白い」


いきなり一気に見ているのでありました。


そこで思うのですが、
あたしはやはりたぶん、どっちかというといじめっこだったよなと思うんである。

いじめられた?といえば、先輩や同級生の不良グループにやたらからまれていたことはあったけど、
いじめられているという認識はなかった。
さすがに先輩には、一応先輩という名目と、
何されるかわからない怖さがあったので、不本意ながらぺこぺこしてたけど、
(今ならもっとうまく媚びれると思うけど)
同級生にいばられるすじあいは全くなかったので、こちらに対しては完全に
真っ向勝負で殴り合いの大げんかを繰り返していたので、
やはりこれはいじめられたとはいえない。

あたしは小学生のとき、嫌いな人に嫌いと平然と言って
仲間はずれにしたこともあるし、
トイレに呼び出したことも実はあるんである。

最低。

だけどほんとにそのときは、悪気がなかくて、
腹を立たせるあんたが悪いと本気で思っていた。
今考えれば、ほっときゃよかったのである。

だけど中学に入って例の先輩達からやいやいいわれ、
あたしのしてたことはこいつらのやってたことと
同じだったのか?といたく反省。
今度はいじめられっこ子を助けてまわって、
他人の喧嘩に口や手や足?を出し、これまた面倒くさいやつになっていたと思うし、
つらくもあったが、
自分の信念みたいなものもあったので、完全にへこたれはしなかった。

そしてそのときも思ったんだが、
時々は優しすぎてはけ口に利用されちゃう子もやはりいるんだけど、
いつでも誰からでもいじめられるって子がやっぱりいて、
その子らをどうひいき目に見ても、
性格が悪いとしか思えなかった。
助けてあげてもあげなくても、恨みがましい目をするだけの面倒くさいやつか、
いつも他人のせいにしていろんなグループを転々としているやつとか。

結局は自分で戦ったり、解決しようとしたりはできないし、
協調性もないんだから、排除されても仕方がない人達だったと、
あたしは今でも思っている。
ただそのときは必要最低限のやりとりだけしてほっときゃいいと思うが、
案外いじめっこの中には、どうにかしてあげないといけないという、
人のいいおせっかいも混じっていたような気もする。

今問題になっている執拗ないじめがこれと同種のものかはわからないけど、
誰ともうまくいかない人は、やはり本人にも周囲の環境にも、問題か障害があるとあたしは思う。

だから憧れは金八先生かもしれないけど、
そんなできた人はどこにもいないと思うし、
生徒のみんながみんな、ほんとは優しいなんてあり得なくて、
その中にはサイコパスみたいな、なんの感情もない人も絶対いると思う。

家族ゲームの家庭教師はいじめっこで悪かもしれないけれど。
いじめっこの行動すべてが、悪なのかしら?

いじめられた告白はよく目にするけど、
いじめっこ告白は、あたしは聴いたことがない。

そもそもいじめなんて大人の社会にもめちゃくちゃあるものだから、
ないものとして、根絶すべきものとして扱うのはまずムリだと思うんだけど。

それよりそれはあるのが当たり前で、
遭遇したときどう対処するか、どう受け止めるか、
どう受け流すか。

いじめっこもいじめられっこも、
考えてみるのが大事な気がする。

そういうわけで、たぶん、
この計算高くて、完璧ではない、家族ゲームの家庭教師と、どろどろした家族を応援中。

そして今期のドラマは、
フジテレビの圧勝w
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プロフィール

じーる

Author:じーる
2016年にアルコール依存から抜け出し、ようやく自分がやりたいことをちょっとずつ始めたアラフィフ会社員。
自分らしい生活を日々模索中。

猫、馬、熱帯魚など、動物が大好き。
2018年、1人海外旅行に初チャレンジ。
2019年、乗馬にチャレンジ
2020年、コロナと子猫がやってきた!
2021年、今年もコロナの激増でスタート。
今年はヨガを始めました♪

  

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