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俳句

なんか最近俳句に興味あり。

詳しくはわからないけど、そのリズム感とか、
短くて凝縮された言葉だからこそ広がる想像力とか、
ときどき目にした俳句に、どきっとすることが多くて。

「俳句〜♪俳句〜♪俳句ってなんだい?」

ふんふんと頭の中でリズムをとっていたら、
見つけた広告。

「すばる10月号。 堀本裕樹&又吉直樹 ササル俳句 笑う俳句〜
又吉が俳句に挑戦!第一回!」

みたいな。

おお。

買わなきゃ。
堀本って人は知らないけど、又吉の文章が好きなのだ。

実は発売日を結構すぎてたようでなかなか見つからない。

紀伊国屋さんで店員さんにきいてみる。

「あのお。雑誌のすばるってありますか?」

「あー。文芸誌ですね?」

かなり無愛想な眼鏡をかけた女子店員でしたが、
広い店内を、まよわずスタスタスターっと、文芸誌のコーナーへすすみ、
一冊だけ残っていたそれをさっとつかむ。

「あーそれです。ありがとう。」

それにも答えず、スタスタスター。

「本屋」の本分みたいな無愛想な店員を、ちょっぴりリスペクト。

さて、それを読んでみると、
そこに紹介されていた俳句の、

「渡り鳥みるみるわれの小さくなり」上田五千石

の視点に驚愕。
想像してみて。
すごくない?

渡り鳥の視点から、みるみる小さくなっていく自分。

うわー。この世界観。

ザッツ俳句なのである。

でもって、自由律俳句というのがあることを知る。
5、7、5とか季語とかのルールはないんですって。

それはそれできっと、自由すぎて難しいかもなあ。
自由って不自由のさいたるものだと思うし。

でもすばるに載ってるほかの、小説とかに興味がない。

ところどころを切り取った文芸誌って、あんま好きじゃないの。
読み切りとか、エッセイならいんだけどなあ。

せめて出だしだけとか。

次回はたぶん、立ち読むか、あー。図書館にあったかな?



叫びたい気持ち

最近、カウンセリングのお勉強に不信感を抱いていたあたしですが。

近頃仕事が忙しくて、今日は特に面倒なことがあって、
退社間際にミーティングだったから、ほとほと疲れ、
それでもスクールに向かう。

ほとほと疲れているので、講義もあんまり頭に入らない。
リラックスするとどんな気持ちか?どんな身体的反応があるか?
とか訊かれましても、、、

「すいません、疲れすぎて思いうかびませーんw」

あー、また場違いなこと言っちゃったかも?
でも、みんなもうんうんとうなづいている。仕事帰りの人が多いのだろう。

今の仕事の愚痴は、メンバに言えない。
男性ばかりなので、女子同士でわっと愚痴ってすっきりみたいな風にいかない。
きっと真剣にとらえられちゃうので、余計なにか結論を出さなくちゃいけなくて面倒になる。

女性はいるけど、派遣社員さんで、あたしとは立場が違う。

んじゃ、同じ立場の女性社員はというと、、、
今はもう、あんまり周りにいないんである。

あー、こんなときは、
たぶん誰かにわっとしゃべったり、
「あいつのせいだー」
と、ほんとはその人のせいじゃなくても、ちょっぴり人のせいにできちゃえば
楽だろうなと久々に感じた。

だけど誰彼かまわず、自分のストレスをぶつけるわけにもいかない。

できれば建設的に、自分の気持ちを整理できたらいい。

あー、そんなときのカウンセリングにカウンセラーかな?

最近あまりに否定的なのは、自分の疲れもあったかもしれない。

練習がてら、ちょいと相談してみるのもいいかもしれない。


もすこし勉強してみてもいいかもしれない。

そう思ったということは、、、、
忙しくて理不尽な仕事にも、ちょっぴり感謝かもしれない。

正義

仰天ニュースで、桶川ストーカー事件をとりあげていた。

あったなあ、そういう事件。
ああ、覚えてるこの映像。
想定を超える集団での嫌がらせ。
え?ここまでされてるのに警察は動かないの?

警察のずさんさも問題になったなあ。

結局。
主犯も自殺し、関わった刑事も何名か自殺。
未だ似たような事件で、警察の怠慢さが問題になる現実。
非常に不毛な事件でした。

自分の知人にもストーカー被害にあった人がいて、
その人は優しくて正義感の強い人です。
相手を惑わすような、優柔不断さはむしろ全然ないと思いますが、
悪いやつとかちょっと変な人は、その人が持ってる優しさや我慢強さになぜだか敏感です。
相手の立場には立てないくせにね。

まともな人にとっては、簡単に常識を逸する人がいるということが、
たぶんすぐには理解できないような気がします。
そして我慢強いとも思います。

まともにぶつかればぶつかるほど、相手の思うつぼ。
一番いいのは、関わらないこと。
徹底して無視することだろうけど、
おそらく危険な人ほど人好きがしたり、
とてもそんな人に見えない感じで近づいてくるに違いない。

正義も正論も、役に立たないことがあるのだ。



怪我の後遺症で、腰が痛い。

運動不足のせいか? 急に涼しくなったせいか?
仕事が忙しくて座りっぱなしのせいか?

まーそのどれもでしょけど、最近特に痛い。

たまりかねて、今日は早めに退社して病院に行って
マッサージとホットパックをしてもらって少し楽に。

そうだ。あたためると楽なのだ。


帰ってホッカイロをぺたり。

秋を感じました。

友達

あたしの妹は、人好き合いがへたくそで、

「友達がいない。」

ということを常に嘆いている。
よおく聴いてみると、ちょっと一緒に遊びにいったり、
ちょっとした悩みを打ち明け合ったりすることができる人がいれば、
自分はもっと精神的に楽に生きて行けるだろうと思っているらしかった。

自分の問題や深い悩みについて語り始めると、
「こういう話ができる友達がいたらなあ。」

となるわけである。



彼女の人間関係の悩みを聴いていると、
「え?そんなことで?」
「え?そこでそう思う??」

友人が欲しいと言いながら、非常に他人に厳しく、しかも嫉妬深く、
時に妄想的に他人を恨んでしまう彼女を、

可哀想な人だと、本気で思うことがある。

確かに、友達はいるにこしたことはないと思う。

けれども妹のように、
「友達がいない。」

と悩んでる人は結構周囲にいたりする。

ひとまず妹固有の問題はさておき、
あたしが少し疑問に思うのは、

「果たして友達がいないということは、そんなに不幸なことだろうか?」

ということ。

あたしには、学生時代からの友人や、大人になってから出会った中にも、
かげがえのない友人になった人はいる。

いるけれども、それぞれ家庭や仕事などのそれぞれの生活があって、
物理的な距離が離れている人もいるし、そうそうしょっちゅう話し合えるわけでも
実際会えるわけでもない。

悩みはなんでも話すわけではないし、ずーっと変わらないかたちでもない。

心の中では思い合いながらも、疎遠になった人もいる。

今でも続いている人達はきっと、その関係を保つ努力とかなんとかより、
偶然に引き合うというか、縁みたいなものも多分にあると思うし、
そうやって変化していく距離感みたいなものに、妙に動じないところで
共通しているのかもしれない。

友達も数ある中の人間関係の一つで、特別なことではないし、
友達がいればすべて解決というわけではない。
友達は自分にとって都合のいい、便利なものであるはずがない。

確かに苦楽を分かち合えることもたくさんあるけれど、
その関係が悩みを生むことだってあるのだ。

それなのに。

友達がいないと嘆く人って、
自分がかわいすぎて、無意識に人を利用しちゃうような人に多い。

友達がいなくても、両親がいるかもしれない、近所付き合いがあるかもしれない、
仕事仲間がいるかもしれない。恋人や配偶者がいるかもしれない。子供がいるかもしれない。
師や先輩がいるかもしれない。ネットでつながれるかもしれない。
人とは無理でも大好きな物事を友として生きていけるかもしれない。

考えうるすべての人間関係にすべて恵まれている人がいるとしたら、
それはそれで、おつきあいは大変で、実は多大な犠牲を払っているのかもしれない。

自分が不幸なのは、友達がいないせいじゃないんじゃないかな?

何かのせいにする、その気持ちが不幸を呼び寄せるだけで。



ロールプレイング

今日はカウンセリングのロールプレイングの日。。。

案の定、講師がカウンセラー役で、クライアント役は生徒からその場で募集。
ほんとの悩みをみんなの前で話す。人体実験風である。

どーもそれがこの学校の方針らしい。

せめてもの救いは、
「絶対にクライアント役は嫌な人。」
と事前に訊いてくれたこと。

すかさず手をあげるあたし。
続いて他に2名の手があがった。

で、クライアントになってもいいと申告した方が
選ばれたので、まあ、それならいいか。

演技でいいというならやってもいいが、
本当の悩みを話す前提なんて嫌だ。
みんなは平気なのか??

でもしかし、ほんとの悩みを話すとしたら、
「ロールプレイング」っていう題名はおかしくないか?
訳すと「役割演技」のはずである。

「演技」

なのである。

でも今回のそれは、明らかに
「カウンセリング見学会」

なのである。

ま、希望してくれた人がいたからいいようなもんの。

いなかったらどうするつもりだったんでしょうかね?

案の定時間はおし、またもや微妙な時間に。

感想を記入する時間はキャンセルして、とっとと帰宅するあたし。
時間オーバー時は、躊躇なく帰ることに決めたのだ。

追いかけてきた2人。

エレベーターの中で1人が言う。

「あれ?この3人ってさっきクライエント役は嫌だって手をあげた3人ですよね?」
「ほんまですねーw」

ゲラゲラー。

「じゃ、お疲れさまです。」

帰路につく。

たぶん方向は一緒なのだと思うけど、学校を出たら、
それぞれ少し距離を置いて干渉し合わないようにする。
そういうのが、あたしは当たり前だと思っている。

時々おっかけてきて話かけてくる人がいるけど、
怖い。

転移という現象がある。
そういうカウンセリングみたいに自分をさらけ出す場所っていうのは、
偽の親近感がわきやすいのだ。

そういう説明をきちんとした後ならともかく、
こういうやり方はどうしても危険だと思うのだ。


帰り際に
「守秘義務がありますからねー」

って。
あたしはカウンセラーではないし、
事後に言われたことなんて、守る必要、ないでしょ?

とはいえ、そんな意地悪でもないんで
言いませんよ、もちろん。

けれどもつのる不信感。

あたしとスクールの間には、未だラポールとやらは築けていないw



変わらない日々

結局今日も残業になっちゃって、
忙しかったわりには小説も一冊読めたりして、
ざっとだけどお掃除も洗濯もできて、
夕ご飯もつくって、
おやつの白玉団子までつくって、

またお腹が痛くならないかはらはらしたりしている、
いつも通りの一日ですが。

意外とまったりする時間、あったなー。

余裕がないほうが、どうしたら余裕ができるか、
自然と考えて行動してるんでしょうな。

余裕のあるときは人任せだったけど、
今はちょっとした雑用だって、自分で丁寧にやらないとな。

目の前にあるいつものことを、
いつもよりちょこっと丁寧にやったら、
なんかご褒美の時間が、
できるような気がするよ。

へいたんなこころ

休日調子が悪かったせいか、
なんか気分があがらない。

耐えられないほどの辛さじゃないけど、楽しさもない。
なんかフラットな感じ。

「これって鬱ですかね?」

先輩に訊く。

「大丈夫、ほんとに鬱だったら2週間ぐらい笑えないらしいよ。」

そおかそおか。

でもさー。たしかにさー。
心から笑えないかもー。

試してみよう。

お家に帰って、読みかけだった、
糸井重里監修の「銀の言いまつがい」を読んでみるよ。

言い間違いを集めた本ですが。

前読みかけたときはそれほど面白いと思えなくて、
しばらくほっといたんですが。

「ひゃっひゃっひゃーミ ≧∀≦彡」

くるしー。息できなーい。
面白いー。

笑いがとまりません。

こりゃうっかり電車の中なんかで読んだら大変なことになります。

全部読んでたら息が止まりそうなので、
CMの間にちょっとずつ読む。

あかん、死ぬーーーw

ぜぇぜぇ。

あかん。最後まで一気に読んだら本当に死んでしまう。

こんな些細な言い間違いで、こんなに笑えるなんてね。

少し、大丈夫な気がしてきましたよw

内蔵の休息

最近食べ過ぎだし、運動不足だし、おまけに仕事も忙しくなってきたし、、、。
そろそろ体に気をつけないとやばいよなー。ぷよってきたしなー。
ダイエットかなー?などど、うっすらとは思っていたのですが。

週末からお腹がすいて、夕飯後に普段食べないビスケットをぱくぱく。
翌日はグリーンカレーをたらふく食べた上に、更にビスケットをぱくぱく。

「う、動けねえ。。。」

動けないほど食べ、身悶える始末。

こりゃ、食欲がおかしいぞー。なんとかしなきゃ。

翌日はなんとなくだるい。
和食にして、量も控えめに。

大丸まで買い物にでかけるがなんかだるい。。。
帰りの電車、冷房効き過ぎ。長袖着てても寒いわ!冷凍する気か?

夕飯を食べたあと、最初に頭痛がして、本を読むのがしんどくなった。

頭痛なんてひさしぶり。

これは安静にしてたほうがいいのか、昼間冷えちゃったから、お風呂にでもつかって
凝りをほぐした方がいいのか?などと考えているうちに、
今度は吐き気とお腹の異様な圧迫感。

痛みというか胃もたれ?
どういう姿勢をとっても苦しくて脂汗。

うわ。なんか変なもん食べたかな?

といっても夕飯は里芋の煮物と、大根を炒めたもの。
昼はあったかいうどん。朝はご飯と卵焼きとみそ汁。。。
作りおきしたものはなかったし、
食あたりしそうなものは混じってないけどなー。

風邪かなー?
くるしいーたすけてー。

何度もトイレにいき、でもお腹はこわしてなかったけど、
出るわ出るわ。(汚くてすいません)
たぶん食べ過ぎたものが溜まってたんでしょうね。
一時間ぐらいすると少し楽になり、汗もひいてきて、
いつのまにか眠っていたけど。。。

そんなわけで、たぶん?9時ぐらいから寝ちゃってたので、
4時前には目が覚め、いつもは猫達を閉め出して寝ているのだけど、
扉を開けままだったので、大運動会に遭遇して体中を踏みつけられ、、、。

おまえたち、この時間、いつもこんなに暴れているのかい?

階下の方、ごめんなさい。

というわけで今はすっきり。
またお腹がすいてきたぐらいなんですけど。

なんだったんだろう?
と考えると、やっぱり前日までの食べ過ぎが原因としか考えられない。
もともと胃腸は弱いのに、最近食欲に任せて食べてたし、ビールも飲んでたし。
もう限界に来てたんでしょうね。
昨日一日粗食にしたぐらいで、もう間に合わなかったに違いありません。

そういうとき体は、この状態をなんとかしようと頑張って排出したんですね、
きっと。

もともとが食いしん坊で料理も好きなので、
特に休日はいろんなものを作って食べ過ぎちゃうのよねぇ。。。

ともあれ、休日でよかったよ。
ちょっと内蔵を休めよう。

時間泥棒

今日はスクールの日。

ほんの少しの不満が、最近積もり積もってもういやになりそう。

それは何かというと。

「時間」

講師によって開始終了時間がルーズなこと。

こんなに時間が気になる性格とは思っていなかったんだけど、
間に合うようになんとか仕事を切り上げ、ときには周囲の協力ももらって
遅れないように行っているのに、当のスクールはというと、
講師の準備の遅れ?をごまかすように、他の講座の宣伝を先にしたりというのが
回をおうごとに目立ってきた。

帰りも遅くなると電車のアクセスが悪くなるので、
倍時間がかかってしまう。

イライラするのもいやなので、終了時間を10分過ぎたら
帰ることにしたw

と。
今日行ってみると、またもや時間にルーズな講師だ。。。
いつも遅くなるんだよね。

やれやれ。

と思ったら更に上乗せ。

「今日はまず、防災訓練をしたいと思います。」

って、「はー?」

訊けば年2回実施してるそうだが、入学時にそんな説明はなかった。
もちろん必要なことではあるが、今かよ?おい?
そんなの入学説明のときにでも、非常口等、案内してくれればいんじゃないのかよ?
それこそ、アシスタントがわさわさいるだから、
帰りにでも誘導してくれたらいんじゃないの?

ここで10分ロス。

「あたし、2回目なんだけど。。。w」

前回も防災訓練にあたってしまったという生徒さんが、
若干困惑気味。

当然講義は押す。しかも今回はロールプレイングが多い講座だったのである。
そういうのも考えてくれないか?

当然のごとく時間をオーバーしたのと、もう知ってるような内容だったので、
ロープレの相手にお詫びして、途中退室。

講師は退出するあたしに向かって
「遅くなってごめんなさいね。」
と謝っていたが、お前、いつもだろうが。
謝るなら次回からは時間を守れ。

こちらも途中退室3回目である。

いつもは帰り際もなんだかんだと話しかけてくるアシスタントも、
今日はさすがにあたしの殺気を感じたのか困惑気味でどう声をかけようか
迷っている。話しかけるなくて正解だぞ。あたしは急いでいるんだから。

面白い講義もたくさんあるから、今申し込んでる講座は、
最後まで通うつもりだけど、それ以上このスクールで学ぶ気はめっきりうせてきた。
講座の中身より、そういうところが気になるあたしがおかしいのか?とも思ったけど、
知識だけなら本でも読めばいい。
だいたいが人の心を扱うところで、こういう配慮のなさが致命的なような気がした。

ところで、時間を守らない人って、決まってるのが不思議。
会社でも、会議の開始時刻に遅れてくる人、決まった時間をオーバーする人は
いつも同じ人。
しかもだいたいが同じ話題を二度繰り返す、同じ冗談を何度も繰り返す、
周囲の反応を確かめずに話し続けるところで共通しています。
誰かが時間を気にしているそぶりをしても、気づかないんだと思います。
たぶんなんかの感覚が欠落しているとしか思えない。

この時間を気にしない人の特徴って、あたしの分類では
「子供っぽい。」

それはいい意味では個性的で発想が豊かで天真爛漫。
悪い意味では人の迷惑お構いなしw

今日はそんな上司参加のミーティングで時間オーバーした後だったから
尚更だよ!

あたしが苦手なのは、
こんな時間泥棒と、お話泥棒w





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プロフィール

じーる

Author:じーる
2016年にアルコール依存から抜け出し、ようやく自分がやりたいことをちょっとずつ始めたアラフィフ会社員。
自分らしい生活を日々模索中。

猫、馬、熱帯魚など、動物が大好き。
2018年、1人海外旅行に初チャレンジ。
2019年、乗馬にチャレンジ
2020年、コロナと子猫がやってきた!
2021年、今年もコロナの激増でスタート。
今年はヨガを始めました♪

  

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